月寒体育館で菊地と練習
バック前、フォア前、バックロング、フォアロングへのサーブに対してのレシーブについて。
ロングサーブに対しては急がず。
可能な限り弧線を描いたループを打っていく。
更に次のボールについても、一発で行こうとするとカウンターやハードなブロックが来るのでもう一本ループを打っていくこと!!
バック前、フォア前についても可能なら厳しく長く突っついていく。
そのボールに対してはサイドをつかないでミスを防ぐためにミドルを狙っていくこと!!
ここは徹底したい。
安定性とコースを両立させるため、バックからはバックミドル。フォアからはフォアミドルを狙って行こう!