『離婚問題は、名古屋さくらサポートへ』 離婚…その前に。女性の離婚カウンセラーに相談してみませんか? -7ページ目

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当時、私は男とか女とか関係なくお金がある方が


出せばいいとゆう考えでした¥


今は苦しいかもしれないが、従業員ももっと増やし、いずれ夫婦


できればいいと思いました。


だから、会社を作る時も1000万近いお金を出しました¥


結婚して三カ月だったし、ま・さ・か離婚するなんて思っても


みませんしね汗


会社でも男ばかりなので女社長だとナメられるといけないから


従業員の前では旦那が社長だとみんな思ってました。


旦那の名刺の肩書は副社長でしたが、営業や接待に従業員が


付いていく場面もないしニコニコ


会社を起こす前から長い間いる番当さん一人は知ってました。


この人は旦那が信頼してた人なんでしょうひらめき電球


だから、父が言うように会社に関しては色々な問題がありましたショック!


離婚してから実は私が社長だったのよ・・・


なんて従業員に話してもびっくりするだけですびっくり


会社の件で私がしてた事は領収書の整理くらいで


後は全部、旦那がやっていましたしょぼん


って言うか、会社経営には口出しできませんでしたしょぼん


私は24歳から経営をしてきたので、たまに経費の使い過ぎなど


指摘しました。


そのたびに男の社会に口出すなでしたイラッ


現場の事も分からんのに出しゃばるなでした。


私は知り合いの社長さんの所へ行き、事情を話し、


現場の勉強をしました。


塗装だけじゃなくいつか解体の仕事も取りたかったため


解体の現場に通いました車


現場で働くのではなく、ルメットをかぶり社長と見回りをしました。


この現場はこの手順で解体するなど、すごく勉強になりました鉛筆


夏、猛暑の中一週間近く現場に通いました。


旦那にはアホくさと言われてましたが・・・


話が少しずれましたねあせる


だから、突然私が社長と言っても従業員は戸惑ってしまうと


考えました。


続く・・・