何度か聞きましたが嫌いではないです。

完成度も高いように思います。   Eさん

 

効果音が印象的であると感じました。   Sさん

 

私は大海で遭難しそうになっている船を送だしているイメージに

見えた。必死にかじをとって、何とか沈没を、防ごうとしている

姿に見えた。

しかしそれは夢であり、今は病気と闘っている自分がいて

必死に生きようとする自分がいるというイメージでした。

 

セリフがないところが、想像力をかきたて、

着眼点がいいと思った。

シナリオは、情景描写でなくセリフだともっと

面白いと思う。

 

ケンカをしている(嵐の中で?)こわい

夢の話だったのか?よくわからない

 

納得です。音響がリアルでよく伝わってくる

 

セリフのないオーディオドラマ、とても斬新なアイデアです。

しかし、台本を見ながらでも、少しわかりずらいところがありました。

 

◎夢の中の出来事?それとも

  自分の中にある意識の音?

  この後の展開がどうなるのか・・・

◎音だけの情報で自分の想像力を、

  試されているようでした。でも、最後がハッピーエンドでよかった。

☆初めての体験で面白かったです!

 

雨の音がリアルで完全に飲み込まれました。

あと、人の夢?がきこえたときに完全に作品の世界に

入り込んでしまいました。

 

「感情が高ぶってしまった時、もし自分が止められなくなった時に、

本当にこんな音を聞くことになってしまうのかな」と思いました

あと、入り込みすぎて変な汗が出てしまうくらい心打たれました。

手が震えてしまい、つたない感想になってしまいすみません!

ぼくはこの作品が大好きです‼

 

人は五感でおかれた状況を認識しますよね。

視覚をシャットアウトしたら見えてくるのは自己の深層、内側の

自分かもしれませんね。

透明感のある作品ですね。

 

 

以上