こんにちは。
アキヨです。
今日は、
「かみさまとのやくそく」を観てきました
その中で印象的な言葉を
紹介させてくださいね
お母さんを選んできた
お母さんをしあわせにしたくて、お母さんを選んできた
お母さんは子供のために一緒懸命になるけど、子供はお母さんが笑顔でいてくれたら、それでい
親は生まれてきてからが、人生のスタートというけど…赤ちゃんは、受精したときから、人生のスタートと思っている
赤ちゃんは、お腹の中にいるときから、外の状況を知っている
お母さんは子供しあわせを願い、子供はお母さんのしあわせを願う
人の役に立ちたいと思って生まれてくる、その一番が、お母さんでありお父さんである
流産や死産でお母さんは自分を責めなくていい、何かに気づかせてくれるために、赤ちゃんが決めてきたこと
妊娠が分かったら、穏やかな気持ちでいること
兄弟も選んできている
お母さんの笑顔が一番、ニコッと笑ってくれるだけでいい
今、苦しいと思っていたら、それも選んできている
人生は、テーマパーク
非日常を味わっている
あちらの世界では
私達は、青い光の玉(魂)
かみさまと地球でのお役目をやくそくしてきている
肉体を持つために
地球にやってきて
私達はいろいろな感情を
味わいます
ときには、
苦しいこともあります
それも、
味わいたくて
体験したくて
地球にやってきて
今を生きています
肉体があるからこそ
できること
私達は
誰かのために
頑張ってしまうけど
自分が笑顔になる道を
歩んでいきたいですね
そして、、、
まだ、赤ちゃんだから…
まだ、子供だから…
で接するのではなく
ひとりの人間として
尊重してください
大人以上に冷静に
見守ってくれてます
胎内記憶の話
機会がありましたら
是非観てくださいね
今日もあきの小部屋にお越しくださり
ありがとうございます

