娘の都立高入試の後、何も書いておらず、またもやご無沙汰してしまいました
都立高入試は、娘が受験当日に感じた通り、残念な結果に終わりました。
が、高校受験した事について後悔はなく、寧ろ良かったと思っています。
現在の娘は、部活に生徒会、学校イベントに積極的に参加して、高校生活を心底楽しんでいると感じるからです。
先日、体調不良で学校を欠席した時も、
「あー、学校行きたいなー。学校で授業受けたい!」と言ってました。
考えてみればこんな言葉を聞いたのは小学生のとき以来だなぁと。
中学時代は学校への不満を言う事が多かった娘ですが、高校に入ってからは殆ど不満を聞いたことがありません。
親としては設備や先取り学習等の面では、中高一貫校の方が良かったと比べてしまうことはあります。
でも、やっぱり、何よりも子供が心身共に元気で毎日を楽しんでいることが1番ですね。
本当にこのことをしみじみと感じる今日この頃です。
今日のところは現在のご報告までですが、
高校受験の振り返りなど次回以降に書かせていただきますね。
最後までお読みいただきありがとうございます![]()