実話?フィクション?* `ω´) 小説,



初めまして。松本潤と申します


ブログでは素だから翔(かける)って呼んでください、


このブログは姉妹愛小説を書いております。


暇あれば次々更新していきます。



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優斗が私を殴ろうとしたときに、止めてくれたのは隼人。







隼「おまえは子供かってんの!、」






優「う・・・隼人め・・・覚えてろ!!、」






優斗は隼人が怖いので、一目然にいなくなった







隼「大丈夫か?」







真「ありがと、北有。さすが櫻の元カレだねぇ!」







隼「いや・・・・・、別に・・・( 照れ」






櫻「なに照れてんの・・」







隼「照れてねぇし!!」







そういって早とは自分のクラスに戻った






そして、隼人とすれ違いに






このクラスの担任が来た





先「みなさんー始業式始まるから、体育館に行ってねー」






-------体育館





「生徒会長、お願いします」







羅「はい」






姉貴・・・、姉貴はかっこいいよ、






すごくモテるし、






私の憧れのひと






けど、追いつけば追いつくほど






遠ざかっていく、そんな繰り返し






でも・・・・・・・











あの``約束``を覚えていますか・・・・?

















右から順番に 有島 優斗、山下 雅弥。






優「おーい?、なんか喋れよぉ?」






櫻「・・・・真琴・・・、」





真「・・・櫻さーっ、」







優「おいっ、無視すんなって!!」







優斗が真琴の肩を揺さぶった






それも、強く。






真「痛いーッ!!」






真琴は今すぐにでも泣きそうな目。







仕方ない、







優「いった!、」








私は、優斗の足を2、3回蹴った。








優「なんだよっ!!」







櫻「なにが?」







優「なにがって、あのなー・・・」






「やめろ。」








櫻「あ……真琴」






この人が 奥田 真琴、私の大親友。





真「もう……探したんだから‼」





櫻「ごめんごめん」





真「見つけたと思ったらぼーっとしてるし…」





櫻「ごめんってばー、」






真「ていうかね…、このクラス






知ってる奴ばっか……、」






ん…あ、確かに…





みんな知ってる奴…






真「つまんない、友達できないじゃん」






櫻「あはは、そーだねー」






「なにがつまんないんだよ?」







「なあ?」







櫻「………」








真「………」







うざい奴が来た、しかも二人