① 四十代の漢字一字(5年目)


『気』


本気・やる気・勇気・気合いets・・・

気持ちを込めて、すべてに取り組むように、

戒めの意味を込めて。

何事も「気持ち一つ」なのだ。




去年は公私ともに頑張った!

新年の抱負は有言実行でき、達成感を得た。はなまる◎

② 今年の漢字一字。


『初』きらきら

昨年末に転居した。

初めての地で、何もかもが初めてのことばかり。

だからこそ、初挑戦なんて怖くない!!

今こそ、やりたかったこと、片っぱしから挑戦あるのみだやるき炎







先日の団体戦,××な結果でした。
お粗末すぎます!ガクリ

さすがに危機感を覚え,これではいかん!と一念発起。

メンタルの弱さを懸念し,「イメージトレーニング」に注目してみた。

すると。。。
軽く考えていたが,なんとも奥が深い…

筋トレの前に体力測定するように,
イメトレする前は自分のメンタルコンディションを分析する。
この作業は必要不可欠であり,日々の曖昧な稽古の取り組みを反省させられる354354

ともかく,自己分析を続けることが第一歩。
その先に,輝かしい未来が待っているのだろうか・・・やるきカップ
先週末,ダーリンとcafe lunchを愉しんだ。

普段は「ド和風」な身なりで週末をenjoyしている夫婦である。
訳あって,[cafe style]なるものを研究し始めたのだ。

ナチュラルな店内はタイミング良く静かで,
たいへんマッタリと,くつろぎの時間を過ごせた。

それぞれの個性も光っていた。
最小限の品数でも,最大限のインパクトを!的な。

たいへん美味しくいただきました(*^_^*)

呆れることが溢れている。


最近話題騒然の「政治家のヤジ」

もはや国会中継は『R指定』にすべきですね。
青少年の育成に,悪影響を及ぼしますから。
当然でしょ?
教育上,「ヤジは正当な行為なのよ」なんて諭せます???

そんなことも考えられない「政治家」という未熟者。

下品かつ低次元,極まりないです。


身障者はどんな時も正しい?!

朝の出勤ラッシュ。
歩道をせわしなく歩く人々。

毎朝すれ違う,盲目の若い女性。
彼女はすごいスピードで点字ラインを突き進んでくる。
白い杖を大きく振り子にしながら。

うっかりして,足をすくわれる人は後を絶たない。
自分も危ないところだった。

ある日,とうとう事故が起きた。

その杖に思い切り足を取られ,女性がひっくり返った。
かなり痛そうだった。
大きな物音がしたのもかかわらず,
フン!って形相で去っていった盲目の女性。

転んだ方の女性は,ダウン症のような言動だった。

そう,転んだ女性が健常者なら,
「不注意でしたね。障害者の方に気を配りましょうね」
的な注意を受けても致し方ないが,
ある意味障害者のような様子。

ということは,障害者同士じゃないか。

ならば,盲目の女性の行為は,ただの非礼ではないのか?

当たり前のように,「全てに優先され,守られるべき存在」と自負するのって
どうなんでしょうね。。。

ハンディキャップを持っている方は,障害者に限りません。
障害者だからって,他人への思いやりは必要でしょ?
















先日,とある武道の大会にて入賞した。

同順位,2度目である。


前回は,無条件に感激した。

初めての入賞で,優勝を逃しても素直に入賞を喜んだ。優勝カップきらきら!!


しかし今回は,なんということでしょう。。。


嬉しくなかった。

むしろ,自分の至らなさが不甲斐なくて,憤りを感じてしまう始末・・・ガクリ


4~5日して,やっとこさ嬉しさがじわじわと。


というより,感謝が溢れてきた。

こんなふうに悲喜交々武道で悪戦苦闘できるのも,

すべてはダーリンの「愛」のおかげ!!かおキラキラ


ずっと私を指導し,見守り続けてくれている。好


だから,喜ばしいときは「感謝」のときなのだ。

一人では,成し得ないことばかりなのだから。

ダーリンが居てこその,今のワタシなのです。カタツムリ


そういえば,「誕生日」って親に感謝する日なんだって聞いたことがある。

なんか,状況が似ているかも。

てことは,ダーリンは今のワタシの「産みの親」???

うん。確かにそうだ!キャーズッキューン