今日はおばあちゃんの命日。死に目に会えなかったのが、今でも心残り。1年後の同じ日が息子の出産予定日。結局、予定日超過になっておばあちゃんのお葬式と同じ日に生まれて来た。おばあちゃんは、絶対に忘れないようにするため1年後のこの日に息子を授けてくれたんだと思ってる。毎年7月に入ってから息子の誕生日が来るまで、おばあちゃんが死んだ年の事を思い出す。もしも息子が生まれた時におばあちゃんが生きてたら、きっと凄く喜んでくれただろうな…