不確かな世界で 
探し求め彷徨う 
泣き方も忘れた
君は何処で笑うの?

ただ 独り 癒えぬ傷 抱く

真否の問えぬ愛は 
とても綺麗な嘘を吐く

冷たく閉ざす街に 
響き渡る 心の音

不確かな世界で 
探し求め彷徨う 
泣き方も忘れた
君は何処で笑うの?

繰り返す 痛みさえ 鈍く

堕ちてく重力に 
逆らえずまた汚れてく

雑色のこの街に 
君は何を求めるの?

不確かな世界で 
探し求め彷徨う 
たった一つだけの
強く確かなものを

全てを愛さなくてもいい 
全てを憎まなくてもいい

You don't need to do
stretch yourself. 
自然体の君でいい

身勝手な気持ちかもしれない 
でもありのまま伝えたい

「君となら そうさ 
君となら、、、」
過去・未来・今を
繋いでいくStory

求めていた温もり 
其れは全て 此処にある

壊れてく世界でも 
僕らしく 君らしくあれ

絶望の涙の後には 
希望の虹がかかるさ

行こう 確かな世界に 
不細工な夢を抱き

泣き顔のまんまで
僕ら此処で笑おう

そっと ぼくが 
ぎゅって だきしめるから 
構わず泣いたっていいんだよ。

きっと きみと 
ずっと あゆんでくみち 
揺るがぬ愛情をこの空に誓おう。
真夜中爪を立てる
「私の存在証明。」と捨て猫喘いだ
背中の傷がやがて
完治したとして
時計は音を止めて

聞かせて
「もし生まれ変われたなら
また君がいいんだ。」
って悲しみに負けそうな
泣き腫らしたグレーで
それが例え“麻痺”で
一時の感情だとしても
云って欲しかったんだ

ヒビワレハート

あの街へ来てくれたね
自分勝手で気まぐれ
メイクも直させてくれない

貴方がくれた指輪を預けたら
私は空へ

捨て猫衰弱

聞かせて
「今は絶対愛せるから、
あいつの事返せ。」
って頼りない声で
晴天へ怒鳴ってくれますか?
それが例え“嘘”で
根拠など無い自信だとしても
きっと嬉しかったんだ

なんてね…

許して
二度と会えないから
寂しくて意地悪

流星カケル3回=貴方の事ばかり

ねぇ…あんまり心配させないで?
私が居なくても

-しっかりね-

自慢させて
私の最後の恋人を
一人暗い部屋ん中
孤独なんてイヤ
誰だってそうだろう
それなのに二人ぼっちは
それ以上の孤独感

心に覗き穴はない
だから僕ら
すれ違いばかりなんだろうね
この距離が邪魔で
よく聞こえないから
抱きしめさせて欲しいんだ

冷蔵庫の中には
バニラ味のアイスとmemory氷
賞味期限に追われながら
そっと眠ってる

ピンク×黒が切れないcolorの様に
弱い僕ら織り成していこうよ
「生きる意味なんて…。」
って云うんなら
僕を君の意味にさせて

I love you なんて
単純過ぎるけど
他には相応しい表現
見つかんないんだ
だから朝の占いコーナーで目覚めたら
隣でおはようって微笑みたい

alone の n がまるで
トリカゴに見えたから
君を逃がそうと
クリアボタンで消去しました

バラエティ性のカケラもない僕らのstory
ずっと演じていこう
誰かの真似なんていらない
オリジナルで代わり無き存在

I wanna be with you
and I love you
面倒臭いぐらいのstyleで
丁度いいんだ
君の雨に濡れながら
君の空に手をかざすよ

この声が届きますか?
深く…
この唄が届きますか?
ふわり…