皆さま、こんにちはニコニコ

 

今回は、入試の成績開示のお話です。

 

 

 

 

大学に入学してしばらくたった頃、大学入試の成績開示がありました。

前期後期ともに、郵送による通知でした。

 

 

まず、不合格となった前期大学。

二次の個別試験は、数学、物理、化学ともに6割を超えていました。

(なぜか、英語があまり良くなかった。)

共テのボーダーが超えていれば、ワンチャン合格できたかもしれない点数でびっくりしました。

僅差での不合格ではなかったですが、不合格者の平均はかなり上回っていました。

 

 

共テ後の出願の際、こんな悪い判定で特攻するのは、うちの娘だけではないかと思っていましたが、意外にみんな特攻するんだなというのが率直な感想でした。

みんな、第一志望の大学を目指して勉強してきているので、少しくらい共テが悪くても、諦められないんでしょうね。

 

 

続いて、後期大学。

こちらは、共テと二次の個別試験、調査書の合計点のみの記載で、個別試験の得点は分からず。

でも、ギリギリ合格でした笑い泣き

 

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成績開示から分かったことは、浪人して数学と物理は確実に伸びたことです。

浪人中、勉強しない娘にずっと苛立っていましたが、私に見えないところで、娘なりに頑張っていたということなのでしょう。

 

 

 

今日も最後までご覧いただきありがとうございましたおねがい