こんばんは!
お疲れ様です(*´▽`*)
明日早いのに、寝たくない!
そんな時ありませんか?(^^)
そんな状態です。
鬱と依存の関係性。
*医療従事者ではないので、正しいかは知りません
鬱は、心の病と言われますが、体の病です。
様々な外的要因があると思いますが、実はメインな原因は脳内の物質の低下だそうです。
セロトニンやドーパミンと言われています。
それが普通の人より何らかの原因で分泌されにくくなっている、だけだと思います。
誤解が多いのはその点です。
体の病でも、周りがわかりやすいものもありますよね。
私は小さい頃から喘息持ちですが、喘息の発作の人がいたらすぐわかるはずです。
ですが、鬱はわかりにくい。
見えない所で起きていることなので。
まず、鬱は体の病だと言う事を理解するまで…三年以上はかかりました。
認めたくなかったのと、調べる気力がなかったので(^_^;)
だから、私は薬物治療よりも、ランニングやジョギング、リズム運動や食事療法、光療法をするべきだと思います。
あくまで個人的な意見ですが。
薬物治療は大事です。ですが、それは症状を抑えてくれるわけで、自然治癒して元の力を取り戻すわけではないと思うんです。
上に書いたことは、すべてやりました。
人はすぐ結果を求めます。私はそうでした。
いらいらした時もあるし、できない自分に悔しさや悲しさ、苦しさを死ぬほど感じたりもしました。
どんな小さくてもいい。どんなに大したことじゃなくてもいい。ちょっとずつでいい。
あなたなりでいい。
気が向いたらしてみてください。
気が向いたら、周りに鬱などで悩んでる友人がいたらすすめてみてください。
今の世の中求めれば情報は手に入りますぞ(*´▽`*)
そして、依存の関係。
人は大なり小なり何かに依存しています。
それはたしかなこと。
依存も良い依存から、良くない依存がありますよね。
兎にも角にも、バランスが大事で、何事も行き過ぎるとよくなかったりします。
依存は弱い人間や意志が弱い、精神的に幼いと思いますか?
そうは思いません。私は。
最近読んだ書籍には、依存もまたセロトニンと深く関わっているそうです。
もちろん、それがすべてではないでしょう。
ですが、大部分はやはり脳の関係になってくるようです。
セロトニンは誰にもあります。
分泌が多い方も少ない方もいるのではと思います。
問題は、鬱などセロトニンが極端に少ない状態は、やる気が出ない、動けない、死にたくなるなどの問題と同時に依存症になりやすくなるそうだということです。
自己弁護?
違うんです。
私もなりたく依存症になったわけではありませんから。本当に。
そんな人いないはずです。
セロトニンが不足すると、普通の状態より何かに依存しやすくなるという研究結果がどこかで出たそうです。
曖昧ですみません(笑)
何が言いたいか。よくわからないですね。
私もわからないです。
こころは大事です。いたわって、大事にしてあげてほしいです。
でもこころの問題が解決すれば、鬱は治るわけではないと思います。
気の持ちよう!甘え!
それは違うと思うんです。
気の持ちようやら、考え方で何とかなるなら、年間三万人も自死しません。
きっと。
こころもからだも、ふたつでひとつ。
こころだけじゃ
からだだけじゃ
バランス取れません。
だから、からだもいたわっていただきたい(*´▽`*)
栄養をあげて、休ませて、血流を良くしてあげて、リラックスさせてあげて、元気になるように手助けしてあげて欲しいのです。
あなたのからだも、こころも、同じくらい本当に大切です。
両方見てあげてください(^^)
支離滅裂ですが、伝えたいことはこんな感じです。
からだのことは、鬱の人は一人じゃ出来ません。
私はそうでした。
ぜんっぜん。
ランニングなんてとんでもない。
外出られない時期もありました。
人の目も見られない、人が多いところに行けない、ベッドから起き上がれない。
そんなんでした。
誰か周りの方の支援や優しさが必要です。
ちゃんと、その優しさは治った時次に繋がります。
そんな感じで世界は優しくなります。
問題から癒しを得て、世界は洗われたりします。
うん、文章まとまりなさすぎ!(笑)
よくわからないですが、このへんで(*´▽`*)
体もこころも大事にしましょう!!
鬱にも依存にも関わるセロトニンが減らないような、増やせるような活動を増やしましょう!
大丈夫、今のままではないですよ。あなたも私も(^^)
必ずよい方向へ変わっていきますから、勇気を出して。
では、おやすみなさい
(o゚▽゚)
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