新米パパの子育てブログ

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0歳児の一児の父による子育てから学べることを発信していきます

新米パパなので分からないことが沢山ありますが、一緒にどうやったらより良い子育てが出来るのか相談出来たら嬉しいです♪

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いつもお読みしていただき、

ありがとうございます。

 

 

こんにちは、足立です。

 

 

最近、

外出先で妻と一緒にいるときに、

 

「なんか怒っている!?」

 

…とよく言われます。

 

(そんなつもりはないんですけどね・・・)

 

そんな勘違いで機嫌を損ねさせたり、

怒ってなかったのに、なんか自分もイライラし始める。

そんな経験をしたことはありませんか?

 

 

今日は、

勘違いにより相手の機嫌を損ねてしまった・・・

そんなことにならない方法をお伝えします。

 


 

1.勘違いによるすれ違い

 

私は、普段から感情をあまり表に出さない性格です。

 

家にいる時はいいのですが、

外出先ではもっとテンションが低くなります。

 

(人混みが苦手なので、”無”を装ってます)

 

長時間歩くのに慣れていないので、

すぐ疲れが顔に出たり、態度に出てしまうんですね。

 

会話をしてても

 

「うん」

 

「へえー」

 

「そうなんだ」

 

「いいんじゃない」

 

 

そのせいで

怒っていないのに勘違いされて険悪になるわけです。

 

(こんな返答されたら、勘違いするわ・・・)

 

その後、

ちょっとした話をきっかけに喧嘩になることが・・・

 

妻は気分を害しているので、私が言う言葉全てを

ネガティブに変換されて聞き取ってしまうんですね。

 

そんなつもりで言ってないのに

…ってことが多々あります。

 

勘違いって怖いですね(涙目)
 

 


2.僅か2%の思いやり

 

そもそも女性は話を聞いてもらいたいんですね。

それが大切な人なら尚更。

 

楽しみにしていた、買い物やランチorディナー♪

 

パートナーがテンション低かったらどうでしょうか?

また、余計な一言で幻滅させてしまったらどうでしょうか?

 

せっかくオシャレをして、

この日を楽しみにしていたのに台無し!!

 

(デシカリーがない私は何度したことか・・・)

 

 

そんな時は、

 

女性のノリに合わせて、同調してあげることです!

 

「いいねー!!」

 

「それ可愛いねー❤︎」

 

「似合ってるよー❤︎」

 

「美味しいねー♪」

 

「楽しかったねー♪♪」

 

 

そんな女性を見ていると、

いつの間にか自分も楽しくなるはずです。

 


普段、感情を出さないあなたでも、

相手のノリに合わせればいつの間にか、

自分も気分が乗ってくるものです。



話す話題も同じで、

相手が何が好きで何が嫌いか?



感情も同じ。

どのタイミングで喜怒哀楽を出すのか?


そこが上手く噛み合わないと、

悲惨なことになってしまいます。



自分 49%

相手 51%


僅か2%相手のことを思いやるだけで、

いい方向に必ずいきます。



人を喜ばせる為に、

相手のことを2%だけシフトしてみませんか?

 

 

 

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私は30年間、親、世間、環境から

色んな洗脳を受けてきました。

 

自分のやりたいことや

言いたいことを心の奥底にしまう。

 

人の顔色を伺い相手に嫌われないよう

機嫌を取ったり、相手に合わせた。

 

家や職場では気を遣う毎日。

頼まれたことも断れず、嫌々仕事をする。

周りは「やらされ感」「不満」「愚痴」ばかり。

 

チームワークが欠落し、

不満ばかり言って自分は変わろうとしない。

 

いつの間にかそれが当たり前となり、

主体性がどんどん失われていく・・・

本当の自分は何がしたいのかわからない・・・

 

 

気付けば勤続15年



しかし、

ある出会いのお陰で、私の人生が大きく変わった。

 

嫌なことから逃げてきた自分と初めて向き合った。

辛い別れもあったが、新たに出会った仲間と共に成長し、

生まれ変わった自分。

 

「もうあの頃には戻りたくない!」

 

「過去に執着していた自分とは違う!」

 

「私の周りにはたくさん信頼できる仲間が出来た!」

 

過去に辛い経験をしたからこそ、

あの時の経験があったお陰で、

今の自分がいる。

 

それに、

気づかせてくれた仲間に出会えたからこそ、

私は殻を破ることが出来たのです。

 

 

もし、あなたも今の職場で、

 

・居心地の良い職場環境にしたい

・助け合える仲間を見つけたい

・役割(使命)を持って仕事をしたい

・主体性を持ちたい

 

そんな、

お悩み解決することが出来る情報を、

提供することをお約束します。