早速書きます♪
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~●月●日、宇佐見家にて~
燈「さぁっ始まりました受トーク!司会はわたくし燈月(以後:燈)が行います!メンバーはー?」
美咲「高橋美咲です(以後:美)」
上條「上條弘樹だ(以後*ヒ)」
忍「高槻忍(以後:忍)」
美「・・・!?か、上條教授・・・!?」
ヒ「げ、高橋!」
美「教授もホモ!?(あの鬼の上條が)」
ヒ「こ、これは」
燈「大変乱れておりますが第一のお題!えーと『相手のどんなところが好き?』」
忍「・・・全部」
ヒ「えーと、その・・・」
美「・・・っもう止めろっ次次!しょっぱなからこれはない!」
燈「えー忍チンは答えてくれたのに」
ヒ「(愛されてるな教授・・・)」
燈「じゃあ、『付き合い始めたのは何時?』はいヒロさん!」
ヒ「え?えーと大学院のときだからー・・・22?」
忍「19」
美「俺も19―・・・」
燈「結構皆さん若いですねーっ・・・ってかもう敬語飽きたもう止めよう」
全員「勝手にしろ」
燈「じゃあ相手の年齢!これでいろいろ展開してくれる事を願う」
忍「・・・」
美「!?高槻君の顔が酷い事に!」
ヒ「触れられたくない話もあるんだ・・・(過去の恋愛とか)」
燈「じゃあヒロさんから」
ヒ「俺!?;俺はー・・・今は25、かな・・・」
燈「へーへー4歳差かぁ。んで、年下ねぇ、なのに・・・受・・・ww」
美「最後のwwは何・・・?俺は29。あれ?上條教授と同じですね」
ヒ「そうだな」
燈「じゃあ忍チンは?(知ってるけど)」
忍「・・・うご」
燈「ん?忍チンは聞こえなかった様なーっって事でもう一回♪」
忍「・・・35歳」
し――――ん。
美「何か、こう・・・凄いね」
燈「出たー!脅威の17歳差!もはや親子レベルー」
ヒ「俺等の年の差がわずかに思えてきた」
忍「だっ黙れっ;」
燈「つまりはーロマ組が10歳さでーエゴ組が4歳差ーんで、テロが17ねぇ。
最近テロ組のおかげで「17」ってゆー数字が好きになってきたんだよね。
じゃあ次!『アタックしてきたのはどっちからか』」
美「えーと・・・相手?であってるのかなこれは」
燈「思いっきり相手で間違いないと思います」
美「敬語飽きたんじゃねーのかよ;;(ってか何で知ってんだ・・・?)」
ヒ「俺も相手だな。思いっきり」
忍「俺は俺」
美・ヒ「(俺!?)」
燈「こう、特攻かけるくせに超照れてて・・・っwこの可愛い感?やられ返されるバカさ?
バカってすごい深い言葉だよね」
ヒ「『不快』の間違いじゃないのか・・・?」
美「燈月はもう言葉の才能がまるっきり無いんですよ、きっと」
忍「今も俺ばっかだし。宮城・・・やりたい事あんだったら自分から動けよ・・・卑怯だ俺ばっか」
美「本当に好きなんだね・・・;」
燈「じゃあ次ね。『相手とはどんなシチュエーションであったか』」
美・ヒ「却下」
忍「!?だんだん2人の息が合っている!?」
燈「ダメ、これ一番やりたかった奴。じゃあまずは忍チンから」
忍「えーと・・・図書館で大量に本読んでて、気になってて・・・そしたらカツアゲから助けてもらって。
んで・・・これは運命だ、と」
燈「良いねぇ・・・w可愛いねぇ・・・」
忍「!?俺は男だっ」
美「じゃあつg燈「ちょっと待ったまだ君の聞いてないよ美咲君」
美「-っ!?;」
ヒ「(生贄・・・)」
燈「別にあたしが言ってもいいけど・・・いらん情報まで吐くよ」
美「分かったから;話す話す!」
燈「Ok」
美「最初は兄チャンの事が好きで、だから何か勝手に本書いたりしてて最悪で、変態で、なのに家庭教師までされる事になって、やっと大学受かったら兄チャンが大阪行っちゃって、居候するハメになって・・・」
ヒ・忍「意味が分からねぇ」
燈「ちなみに家に帰ったら、変態ウサギが兄チャンとべったべッタしてたっていうのが2人の出会いだよ」
美「(変なところまで喋っちまった・・・)」
燈「じゃあヒロさん」
ヒ「-;;;;;///――・・・っ」
忍「なんか凄い事に」
燈「失恋してボロ泣きしてたらガン見されたんだよね。」
ヒ「ぎゃあああああああっ」
美「失恋;;(そーいえばウサギさんも泣いてたなぁ・・・・)」
燈「これでお題終了!お疲れ様でしたー」
美「あー恥ずかしかったー・・・」
忍「疲れた」
ヒ「はー」
ガチャッ
秋彦「美咲?誰か着てるのか?(以後:秋)」
燈「お邪魔してまーす」
ヒ「!?秋彦っ!?」
秋「何で弘樹が・・・知らない奴、2人いるし・・・」
美「う、ウサギさん、これには訳があって・・・」
秋「他の男の匂いをつけるな。お前は黙って一生俺に愛(美「ギャアアアアア」
美「ちょっ今人いるから!後にしよう後!!」
秋「後・・・?この俺を焦らすのか?『美咲のクセに』」
ヒ「・・・・!?」
燈「おー暑い暑い・・・じゃああたし達は撤収するんでー」
秋「速く帰れ」
美「ちょ、帰らないで!ぎゃあああああぁぁぁぁ」
燈「では今回はこれで終了♪お粗末様でした!」
END☆
読みにくくてすいません!
ちょっと交流させてみました。
第2回、3回もあるかも・・・
攻トークもやりたいです。
でわー