この記事は、2026年2月に書いてます

 

 

2025/6/6

 

一年以上寝たきりだった

介護わんこトイプードル

 

17歳と1か月で虹の橋を渡りました虹汗

 

 

翌朝、ペット霊園の

電話受付開始時刻にすぐに連絡しました

この霊園には

私の母親が飼っていた猫も眠っています

 

もう、暑くなりはじめている時期だったので

家じゅうの氷で冷やしていたけど

綺麗なうちに送り出してあげたかった

 

 

夜来てくれた子は

土曜日 仕事

 

別の子が付き合ってくれました

 

彼も付いてきた汗

 

 

霊園に行く前に

 

認知症の私の母親が入所している施設まで行って

駐車場から

バーバさんにお別れしました

 

実際には会えないけど

最期のお別れをさせてあげたかった

 

次は、以前住んでいた私の家まで行きました

現在空き家です

 

この家では、バーバさんの猫たちと暮らした

思い出があります

 

猫たちも先に虹の橋を渡ったので

寂しくないと思います虹