こんばんは☆桜子です。
なんか物凄く気持ち悪いんだけど(||´Д`)
理由は分かってる。ゴミ山大学関係ね。
実はね、年末に当時のゴミ山大学の剣道部師範に手紙を出していたの。今度詳しく書くけどね。
返事来ました\(*°∀°*)/
結論
ゴミ山大学嘘だらけwww
マジさぁ、舐められたもんだよね私もさ。嘘つくならもっとマシな嘘つけよ。
あとブサ島
枕北向きにして寝てろ(爆)
はい、バタフライエフェクトいきまーす!
◎超緊急連載~バタフライエフェクト④~◎
前回までのあらすじ
ある日突然ゴミ山大学志望の学生『タカシくん』の小論文を添削する事になった桜子。
正直、タカシくんの文章力はパンチが強かった。指定校推薦とはいえこの文章力は⋯。
それでもどうにかこうにか桜子はタカシくんの文章力を上げる為に奮闘した。
それに応える形で、タカシくんの文章力は格段に良くなっていった。
入試まであと1週間。いよいよ追い込みが始まった。
桜子は今回の上京で沢山の予定を入れ、ホクホクウハウハしていた((^ω^`))
ただ、それでも毎晩タカシくんとの小論文のやり取りは続いた。
ってかタカシくん、マジで根性あるな。桜子からの無理難題に真剣に取り組むなんてね。
タ『あの、質問しても良いですか?』
タ『ここのまとめは違う形にした方が良いですか?』
タ『面接用の文章も書いてみたので、添削して下さい!』
真面目(´∀`)
おいおい、私はキミの志望大学をボロクソに嫌っている人物だぞ??そこら辺忘れてないよね??
タカシくんは将来公務員になりたいらしい。
タ『ゴミ山大学は公務員合格率が高いので!!なのでゴミ山大学を志望しています』
私『ほーん( ˙▿˙ )』
そう、ゴミ山大学は
『公務員合格率90%!!』
をウリにしているけどさ
その89%が
警察官か自衛隊だけどね(笑)
ごめんね。一部の警察官や自衛隊嫌いだからディスってます。
ただし、町の安全を守る『お巡りさん』と、自然災害被災地域へ積極的に出向いている『自衛隊』の方々は本当に尊敬してます。マジで。
私が嫌いなのは上層部でふんぞり返っている偉そうな警察や、根性論振りかざして隊員を虐めている自衛隊員だよ。
早い話が
