千晃12年間お疲れ様。
私は、小学生の時にAAAを好きになりました。
あの頃の私は生きているのが、辛くて、なくなってしまいたい。そう思っていました。
でもAAAに出逢って変わりました。AAAは私を救ってくれました。AAAがいたから今の私があります。いつしか、AAAはあたりまえの存在になって一生続くって、夢みたいなこと思っていました。
でも、違いました。千晃の卒業が発表されて、あたりまえの存在って、本当はあたりまえじゃないってこと。千晃が卒業すると知った日、私は涙が止まりませんでした。どうして。。。なんで。。。いなくならないで。。。これは、夢だよね?って現実が受け止められませんでした。何日も泣き続け、やっと、現実なんだって実感しました。私にとってのAAAは、なくてはならない存在だし、生きている素晴らしさを教えてくれた大切な7人です。そんな7人が6人になってしまうのは、考えるだけで、切なくて。。。でも、他のメンバーのコメントを見て気づいたんです。私達ファンは千晃のこと全力で千晃の選んだ道を応援しなければいけないって。メンバーだって10年以上一緒に活動を続けてきた仲間が、いなくなってしまうのは本当は辛いんだって。だから、私達はいつも笑顔にしてもらってる分、7人を笑顔にしてあげなきゃいけないんだって。明日からは7人のAAAじゃなくて6人のAAAになってしまうけど、本当に本当にAAAのことを愛しています。そして、伊藤千晃のことも一生愛し続けます。生まれ変わってもAAAに出逢えるように願っています。
千晃、今まで本当に本当にありがとうございました。これからも頑張って下さい。