が沢山降っています。梅雨だから、降らないと困るんだけど、それにしても降りすぎです。一度に。今も、神奈川に警報がでてます。なにもなければよいのですが。
が沢山降っています。梅雨だから、降らないと困るんだけど、それにしても降りすぎです。一度に。
明日はのんびりしたいなぁ。

が降る。
梅雨なので、いっぱいふってほしいところ。でも、地面が泥でぬかるむのはいや。
いやいや![]()
さて。
久しぶりに、家で![]()
最近、忙しくてなかなかお家ではさわれなかったのよね。
に向かい出すと、やめられないんだもの。
なかなか。
ふ
いっぱいブログがあるんだけれども、ほんとにあっちにもこっちにも。
いいかげん、ひとつふたつ削除しよう。
さて。
ライブドアの変なやつ。
今日の姫は、すこぶる元気。"今日の"じゃなくて"今日も"か(≧▽≦)
障子をやぶいて、ご機嫌![]()
ぴりぴりぴりぴりやぶきましたとさ。
それを、ビデオにおさめましたの。
でもね。
障子破いてるすぐ後ろでとったんだけど、どうもそれが気になるらしく、
後ろを振り返り振り返り、破いてました。
面白いなぁ。
そんな、ぷりてぃなうちの姫
でした
気づくと彼女はそこにいた。
見渡す限り、砂漠。砂漠砂漠砂漠。
一面の砂の山。
彼女は。
(いったい、ここはどこなの?わたしはどうしてこんなところにいるの?)
さっきから彼女の思考にはそのことばかりがある。
どうして彼女はこんなところにいるのか?
それを説明するのには、今から半日ほど時間をさかのぼらなくてはならない・・・。
半日前。
彼女-池山瑞穂(いけやまみずほ)-は、放課後のひとときを友達を渋谷で過ごしていた。
ぶらぶらとウインドウショッッピング。
中のよい友達と、好きな男の子のことを話したり、嫌いな先生の話をしたり。
それなりに、17才の青春を満喫していた。
社会や親などに多少の?不満はあるものの。
「瑞穂ーー、
えんぴつで徒然草 文具付き愛蔵版