母との歪み その①

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こんにちは さくら🌸ですおねがい

令和最初の  実家も毒⁉️シリーズにようこそ。

これのお話は過去のお話です。

牛しっぽ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛あたま

いろいろ問題を抱えながらの母との同居生活。



とにかく我が家にプライバシーはなくなりました。笑い泣き

昼夜構わず、私の兄弟家族がアポ無しで訪問。

それは同居半年くらいからひどくなったのです。



私が買い物などから帰宅すると兄と兄嫁がリビングでご飯を食べていたり、弟嫁マコちゃんがジュニアちゃんを連れて家にいたり。

母には携帯に連絡しているらしいが、私には連絡なし。
母は自分に会いにきてくれてるんだから私にはいう必要がないと思っているのです。

その頃はイチコが中学受験の時期だったのでペースを乱され私もイライライラッ

でも母は
「中学受験なんか昔に比べて子供も少ないんやから大袈裟な。

塾に行ってんのやから受かるもんやろ。」

と気にも止めてくれませんでした。


さらに
「さくらとりぃの子供なんやからそれなりしかならへんわ。
期待が大き過ぎてもイチコがかわいそうやで。
そやけどひーちゃんとジュニアちゃんはほんまに頭がいいわ。
ジュニアちゃんは小学校受験させないと。
頭がいいのはケンに似たんやわラブ
マコさんに言ってあげないとあの人の家系はみんな頭が良くないから。

それにしても、ひーちゃんはかわいそう。
住んでる環境が悪すぎるわ💧
でもせめて中学は受験してもらわんと。
うちの家系は頭がいいんやから、そこはいくら別れてもみこさんにはうちの孫をちゃんと育ててもらう義務はあると思うんよ。真顔

イチコはうちの孫ではないと言わんばかりの母。
イチコの受験は目前なのに全く気にも留めない様子の母。

母がうちの孫と分類するジュニアちゃんとひーちゃんのことしか頭にありません。
 
マコちゃんに用事があるからとジュニアちゃんを勝手に預かることもしばしば。
手に余ると私に 「はい」と託し自分は部屋にこもって韓流ドラマ三昧。

兄の子供ひーちゃんの面会交流も相変わらず我が家で宿泊させて面倒を見ていたのです。

夏ごろになると夏期講習や模試で忙しくなりだしました。
それでも我が家のペースは母と私の兄弟たちに乱され続けたのです。笑い泣き