ユーックリ冷静に考えました。


掟ヤブリも起こしたケド



ヤッパリスキだった





2人共アタシのコトキープかも知れナイ。

ダケド、

アタシもアタシで甘えています。

アタシもアタシでどっちをキープにしているのかワカリマセン。



だけどね

まさかね


正直掟もヤブって

あんなに舞い上がっていたのに


コンナに冷めるなんて。


冷めているワケじゃナイ


冷静に見れるヨウになったんだ。



まさかね


カレシがあのヒトに勝つなんて


思っても見なかったヨ。




タシカにアタシのコトホントウに大事にしてくれナイよ。


だけど

信じたいと思えたよ。


付き合う前に

ドコカのブログに書いたコトバ。


「信じてみたいヒトがいます」





それはカレシでした。





2人のヒトと出会えてホントウにヨカッタ。



シンユウのコトで悩んでいたトキ

ホントウに頼れたのはカレシだった。


ナンダカンダホントウに折れそうなトキ

傍にいてくれるのはカレシです。


ナンダカンダアタシを支えてくれて

ナンダカンダ逃げ出さずに

ナンダカンダアタシに甘えてくれるのもカレシです。


デンワで真剣に話をきいてくれて

的確なアドバイスをくれて



・・・ソレをイマのアナタにできますか…?



アタシはヤッパリ誰かに迷惑をかけるヒト

誰かを悲しませるヒトはイヤだカラ。


あのヒトはイマ甘えたいんだろう。

自由に甘えたいんだろう。

ダケドやってイイコトと悪いコトもワカラナイほど弱っているんだろう。

だカラあのヒトはイマの彼女サンと付き合っているんだろう。


イマのあのヒトにアタシは出る幕はないカラ。


あのヒトがもし

強くなって、もしくは強くなりたくてアタシを必要としてくれるなら

傍にいたいと思う。


会う前に冷静に考えて出した結論は正しかった。


【時期ぢゃナイ】



うん!!

タンジョウビはヤッパリ

あのヒトぢゃなくて、カレに祝ってもらいたい♥

キノウはアコガレのヒトに会いました。


イマのカレの前に大スキだったケド

音信不通になってダメになってしまったヒト。


音信不通になって

この間久々に会ったんだケド

やっぱりとってもスバラシイヒトだった。


アタシのこと肯定してくれて

アタシにアドバイスをくれて

アタシのことよーく見てくれてるヒト。



コドモなよーで

とってもオトナなヒト。



イマのカレともとてもカブるヒト。


アタシのどーしても忘れられナイ

カンペキなアコガレのヒト。




ダケド



メンドクサイアタシと一緒にいてくれたのはイマのカレ。


ダケド


アタシのことをよく見てくれて

一緒にいて楽しくて

成長もドキドキもさせてくれるスバラシイヒト。

素も出せるヒト。


ダケド

イマのカレはギャーギャー言うアタシの素を受け止めてくれるヒト。


どっちもダイジ。



イマのカレを大事にしなきゃ

そのヒトはアイドルみたいな存在でイイって思ってたの。


ダケド


ホントウはアコガレを消せナイのも事実。


そのヒトと出会ってスキになって挫折して

イマのカレと出会ってスキになって挫折して

またそのヒトが戻ってきて


イマならそのヒトのイタミもわかる気がする。

ウマくいく気がする。。


ダケド

都合のイイ女になっちゃダメだよね。。




なんか

イマのカレにとってもそのヒトにとっても都合のイイ存在な気がするよ。。w


そして

アタシ自身もその2人を都合のイイ存在にしてる気がするよ。。




そのヒトにね、

チューされたんだ(o>_<o)


断ったケド、

断りきれなかった。


やっぱりアタシ寂しいんだ。

やっぱりアタシその人のこともスキなんだ。


また会いたいって思ってしまう。





最悪かも知れないケド、

色々なモノを見すぎて罪悪感があまり沸かない。


きっとイマのカレもそういうコトをしてるんだろう。



ちゃんとしなきゃ。

こんなアタシスキぢゃないモン。


ダケド


もう少し時間をクダサイ。

つい最近10月のオワリのデキゴト。




コウカイしたコトを必死に直して。

思いやって。

新しいバイトも決まり

検定も受けて。


そんな中、

ヤツは応援してくれなかった。

オメデトウも言ってくれなくて。


ジブンにヨユウがナイんだろうと

相手の成功を喜ぶヨユウがナイんだろうと。

又は

価値観のチガイで「甘いッ!ヾ(。`Д´。)ノ」と思われているんだろうと。


諦めてました。



ダケドサミシくて。


「頑張ってるネ♥」って言って欲しくて。



そんなトキ、

会えるって思ってたのに

「メンドクサイ」の一言。


ケンカになりました。

プッチンしました。

散々バセイ浴びせました。

また「別れよう」と言いました。

今までにナイくらいギャーギャー言いました。



もうダメだと思った。


続けるコトも。

戻るコトも。


「また同じコトになったら、オレはオマエを切ると思う。

 逆にオマエはオレを切りたくなるよ。」

って言われていたカラ。


あの時「アタシがじゃあマタにしようネ♪」って言ってあげられたら。

あの時「任せる」を卑屈に捉えずに、「アリガトウ」と言えたら。


いくら「ゴメンネ」と言ってもムダだった。。



会いたくて。



「いくらメール送りつけてもウザイとかヒトコトも言わナイでいてくれてアリガトウ。オヤスミ」

って送ったら返事が来ました。



モウダメだと思ったのに。



マタ受け入れてくれた。

イマの状況を話してくれた。

転職しようとしてるメモ書きが部屋にあった。


話聞いてるトキ

泣きそうになりました。

ツラかったんだネ、ゴメンネって。

話してくれてアリガトウって。

やっと動き出してくれたんだネって。


「こういうワケでオマエが来る来ないでモメたくないの。

 ・・・謝れッ(¬.¬)」






エ・・・...(;; =ω=)





まー謝ったケドw


だけどネ、

嬉しかったんだ。


許してくれたコト。

またコノ人はアタシを受け入れてくれたんだって。

ナンダカお互いイイ意味で理解できてきてるんぢゃないかって。



その日はね、

タクサン話をしたヨ。


寝ちゃうのカァー(´;ω;`)って思ったケド

ケイタイが鳴って寝たフリのアタシを起こしてきたヨ。


タクサンチューもしたし

タクサンギューってしてくれた。


いつもジブンより先にカラダ洗ってくれるし

いつもジブンより先に流してくれるw




帰りは営業のデンワでバイバイが言えなかったケド

デンワが鳴って。


「あのさー・・・

 ディズニーランド行こう。

 行きたくなった。

 ただ1時間別行動ね♪ナンパしたいからw」







アホかッ!!?(╬☉д⊙)


ホントウはネ、

アホかってくらいウレシかった。

泣きたかった。


ホントウに実現しなくても

アナタからそういうコトバが出てきたことがウレシかった。


ヤッパリスキすぎて別れられナイヨ(o>_<o)