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誰か泣いてくれるか。
それとも無関心か。
どんなものがいいか。
どうも自分は他人の死を嘆き、
悲しむことが出来ないらしい。
なら、泣いてもらうのはフェアじゃない?というか、なんつーか笑って送り出された方がいいよなとか、まあ、夜中ってしょーもないこと書くなぁと改めておもったり。
泣くという行為は、わからないことを処理するための防護機構らしい。
つまり、感情が一定値を越えると溢れてしまう前に涙を流して頭のなかを空っぽにする。
そのようなものだ。
えーと、たまには泣きます。
主に悔し涙。…かと。
負けず嫌いなのは事実、いや自分のなかで真実なのだろう。
たまにこういう記事を書いてみるのもわるくないか。
次は朝に書いてみよう、
それでは。
おやすみなさい。
時々落書き


