壁にぶち当たれば

それを壊すべきか、いや

壊すだけの価値のある壁かを見極めてきました。

そうして紆余曲折する僕の人生です。

 

 

「破天荒」とよく言われますが、

僕は自分の行動は本質的であると思ってるんです。

決して壊すことも超えることも出来ない壁の前で

大切な時間(人生)を無駄にしたくはありません。

 

 

ぶち当たった壁は試練の場合もありました。

それは越えなくてはなりません。

だけど

壁は単に道を誤っただけ、というケースもあるように思うんです。

その見極めが難しいです。

 

 

今も

試練と錯誤が交錯する道に立っています。

それを理解した上で

臨機応変に新しい道を進ませていただきます。

 

 

Rock On!!