冬空の永遠永遠なんてこの世に存在しないわかってるそのことを貴女が否定することくらいそれでも私は永遠はないと譲らないある、とすればなかったとき悲しいから それでも、また隣で「あるよ」と笑う貴女との永遠を私は願いつづける