子宮腺筋症と術後の日常からの膠原病(強皮症)

子宮腺筋症と術後の日常からの膠原病(強皮症)

いつまで仕事ができるか?
術後も仕事を続けられるのか?等を調べたけど分からなかったので今後同じ思いの方がいたら少しは参考になるかなぁ?と記録としてブログを初めました。
今は、膠原病(強皮症)の事、日常の出来事を中心になってます。

ご訪問ありがとうございます。


前回の続きです。

ちなみに、手外科とは手専門のお医者さんらしく手のこわばり、リュウマチなど疑いがある場合は、手外科の先生に診ていただくと早期発見に繋がるらしいです。



採血から2週間後に結果を聞くために整形外科を受診。


抗核抗体が基準値40未満のところが1280。

なんてこった。


先生も淡々と事の説明をし始めて「膠原病の可能性があるから専門医に紹介状書きますね」と伝えられました。


自分に何が起こっているのか全く理解する前に紹介状を受け取り会計してました。


その時に誰かにすがりたく、内科主治医に意見を伺いに翌日受診しました。

内科主治医も「ちゃんと調べた方がいい、膠原病に関して専門医が多いから行って来て」と言われ受診しました。


次回に続きます。