わたし、神様とか天使の声聞こえる、とか
そういうスピリチュアルな能力はないし
そこに頼ろうという気持ちはあまりなくて、
ただ、人間が1万年かけて培ってきた、
生まれた時から人類の歴史とともに受け継がれている
動物としての嗅覚、直感、感覚は信じているんです。
そして、その人間を誕生させた生みの親である
宇宙については、信じているんです。
だから、お星様めっちゃ好きなの。
(黄色めっちゃチカチカするー)
だから、新月・満月のときには、お願いごとを書いているのだよ。
今までは自分のことばっかりで
だからこそ自分のことに集中して、
じゃぁ、わたしの願いはなんだ?
って思うようになったの。
よぎったのは、自分だけが豊かになるんじゃなくて
わたしに気持ちやエネルギーをかけてくれて
わたしも気持ちやエネルギーとかけたくなる
そんな周りの彼や、職場の子の顔だったの。
職場の子って、ほぼ女子なんだよねー、、
だから、先月の牡牛座新月のときに、こう書いたんだ。
起業のところは、本心じゃなかったの笑笑
でも、今の仕事の内容や環境的に、私が理想とするものは無理だなって決めつけて
それなら自分が作るしかないのかなって思ったの。
これで独立したい!っていう熱もなければ
溢れ出る想いもなかった。
でも、まわりの愛する女性たちのために、
できることは絶対やりたい!って、
そこへの想いには自信があったの。
そしたら、その月末の射手座にあの話。
そうきたかー!!!!って思った。
で、これが、
宇宙に丸投げ
ルートを決めない
ってことかーーーーーー!!!!!!って。
私が願う=掘り下げるべきは、起業するかどうかじゃなくて
月収がいくらとかじゃなくて
(やりたいと思ってなかったけど、必要に迫られてるのかとビビっていた)
どう在りたいのか
自分の願いの奥底にある、想いはなんなのか
だったみたい。
そしたら、想像もつかない、完璧な采配を宇宙は見せてくれるらしい。
だからやるって決めたんだ。
その満月の日にお礼を書きましたとさ。


