美容医療って、やろうと思えばいくらでもできるし
正直、情報も多すぎて分からなくなる

私も最初はそうだった。

でもいろいろ試して思ったのは、
**美容医療は“何をやるか”より“順番がすべて”**

ってこと

今日は、今の私が思っている
「無駄にお金を使わないための美容医療ルート」

をまとめます。

① 気になるところを“少しだけ”整える

たとえば
・肝斑
・たるみ
・フェイスラインの崩れ

いきなり大きく変えるんじゃなくて、
まずは“ちょっと整った自分”を作る。

これ、すごく大事で
👉 モチベーションが全然変わる

「なんかいいかも」って思えると、ちゃんと続く。

上記3つだと…

肝斑→トーニング、ポテンツァ、トラネキサム酸

   服用


タルミ→ハイフ、高周波、糸リフト、

    ショートスレッド

② 努力ではどうにもならない“骨問題”に向き合う

年齢とともに出てくる骨の収縮。

これって
スキンケアでも筋トレでもどうにもならない部分

ここを無視すると、
どれだけ表面を整えても“なんか違う”になる。

だから私はここを
👉 “土台”だと思ってる

ヒアルロン酸注入→こめかみや頬かけ部分

③ 整えたら“メンテナンス”

ここ、かなり現実的な話。

・1〜3年に1回 → ヒアルロン酸・糸リフト 

 (骨、組織の土台調整)  
・半年〜1年 → 高周波 

 (組織のタルミ予防)  
・半年以内 → ボトックス
 (シワ予防)


正直これ、やらないと崩れる。

でも逆に言うと
👉 維持のほうが圧倒的にコスパいい

崩れてから直すほうが、時間もお金もかかる。


④ 余裕があれば“肌育”

・各種注射
・イオン導入 

などなど…種類もお値段も豊富…  

ここは完全に“プラスα”

やったらもちろんいいけど
👉 優先順位は高くない

私は「余裕があるときにやる」 

くらいでいいと思ってる。


⑤ 信頼できる医師とカウンセリング

ここ、実はかなり大事。

美容医療って同じ施術でも
👉 誰にやってもらうかで結果が変わる

私自身、カウンセリングを受けていて
「ここはちょっと違うかも」

と思うこともあったし、
逆に「この先生なら任せられる」

と思えたこともあった。

だから今は
👉 気になることは必ずカウンセリングで確認する
👉 納得できる先生にしかお願いしない

って決めてる。

正直、これは人によって考え方が違うと思うし、
専門的に見たらいろんな意見があると思う。

でも私は
👉 自分が納得できるかどうかを一番大事にしてる


最後に

私は
「お金をかければ若返る」とは思っていなくて

👉 順番を間違えなければ、

無駄なお金を使わずに済む

って思ってる。

美容医療ってちょっとハードル高く感じるけど、
ちゃんと考えれば“自分への投資”になるもの。

同世代で
「何から始めればいいか分からない」

って人の 参考になれば嬉しいです。

同じ目線でリアルに書いていくので、
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