栗原はるみさんの「すてきレシピ」という季刊誌夏号のなんと、
10年前のものを、図書館で借りてきた。
その中の、ソーダブレッドの写真が、あまりにおいしそうで、
作ってみることに。
ドライいちじくが家にあったんで、
「いちじくとラムレーズンのソーダブレッド」を。
(本では、くるみだったけど、家にあったのが古すぎたので、
ラムレーズンに置き換えた)
牛乳はなかったので、豆乳で。
なかなかおいしく焼き上がった。

焼き上がったとき、家族は居なかったんで、
ひとりで「いただきま~す♪」

ドライいちじく600円分全部使ったんで、
なかなかに、贅沢なパンになったな~。
覚え書きのレシピ
■材料
薄力粉 250g
BP 小1/2
重曹 小1/2
塩 小1/4
甜菜糖 大1
ドライいちじく 150g(20個分ぐらい)
ラムレーズン 大3
ヨーグルト 100g
豆乳 100g
■作り方
1 オーブンを180度に余熱開始。
2 粉類を混ぜ、いちじくとレーズンを混ぜ、
最後に、ヨーグルトと豆乳を混ぜ、
天板にオーブンシートを敷いて、ぼってり長めに置く。
薄力粉を振る(省略可)

3 温度を170度に下げ、35分焼く。
ドライフルーツが多いので、薄めに切って召し上がれ~♪
外がカリッと、中はしっとりおいしい♪
翌日は、軽くトーストしようっと。
みなさんも、ぜひ、お試しくださ~い。
10年前のものを、図書館で借りてきた。
その中の、ソーダブレッドの写真が、あまりにおいしそうで、
作ってみることに。
ドライいちじくが家にあったんで、
「いちじくとラムレーズンのソーダブレッド」を。
(本では、くるみだったけど、家にあったのが古すぎたので、
ラムレーズンに置き換えた)
牛乳はなかったので、豆乳で。
なかなかおいしく焼き上がった。

焼き上がったとき、家族は居なかったんで、
ひとりで「いただきま~す♪」

ドライいちじく600円分全部使ったんで、
なかなかに、贅沢なパンになったな~。
覚え書きのレシピ
■材料
薄力粉 250g
BP 小1/2
重曹 小1/2
塩 小1/4
甜菜糖 大1
ドライいちじく 150g(20個分ぐらい)
ラムレーズン 大3
ヨーグルト 100g
豆乳 100g
■作り方
1 オーブンを180度に余熱開始。
2 粉類を混ぜ、いちじくとレーズンを混ぜ、
最後に、ヨーグルトと豆乳を混ぜ、
天板にオーブンシートを敷いて、ぼってり長めに置く。
薄力粉を振る(省略可)

3 温度を170度に下げ、35分焼く。
ドライフルーツが多いので、薄めに切って召し上がれ~♪
外がカリッと、中はしっとりおいしい♪
翌日は、軽くトーストしようっと。
みなさんも、ぜひ、お試しくださ~い。
パイナップル編みの、バッグが完成しました。

底はこんな感じ

内側から見ると、わかりますか?
麻ひもで編んであります。

側面は、
外側のダークブラウン生地は私の小さくて履けなくなったスカートを、
内側は、ベージュのチュニックをリメイクして縫いました。
どちらも、薄い生地なので、バッグは自立せず、くたっとしています。
その感じがいいのです。(笑)
革紐は、以前安売りの時に買っておいた皮の端切れを、
ジョキジョキ鋏で切り、皮ポンチで1.5mmの穴を空けて、縫い付けました。

内側には、私の大きなスマホと小さい携帯が入るような
ポケットを付けました。

外のパイナップル編みはニットカフェで教わったので、
みなさんと同じですが、内側をsaki♪流に変えたのでした~。
ちなみに、みなさんは、麻ひもで上まで編まれてるので、
自立します。
が、重いです・・・。
重いのが苦手な私なので、苦肉の策で古着を利用したバッグになりましたが、
結構気に入りました~。
梅村マルティナさんの腹巻き帽子ができた。


残念ながら、私にはチクチクして首に巻くのは無理やったんで、
もっぱら、リバーシブルの帽子として使うことになりそう。


私にしては、かなり細かい編み物やった。
時間はかかったけど、何も考えずに無心に編めたんで、
今の私にはピッタリやったかも。
気に入ったんで、残り毛糸でアームウォーマーも編んだ。

まだまだ、はまりそう~♪


残念ながら、私にはチクチクして首に巻くのは無理やったんで、
もっぱら、リバーシブルの帽子として使うことになりそう。


私にしては、かなり細かい編み物やった。
時間はかかったけど、何も考えずに無心に編めたんで、
今の私にはピッタリやったかも。
気に入ったんで、残り毛糸でアームウォーマーも編んだ。

まだまだ、はまりそう~♪


















