以前に読んだ、福井 晴敏氏の「亡国のイージス」が、

内容はあまり覚えていないがガーン面白かった気がするので、読んでみました。


総合的な感想は、

「なんか、漫画みたい」



いい意味でも、悪い意味でも、漫画みたいだなぁと。






戦争ものって、

人がたくさん死ぬのが、とてもつらいなぁ。


人って、生きているってだけでも


素晴らしいし、


子孫をつなげるってことも


素晴らしいことなんだなぁ。と。




なにか素晴らしいことをするだけが、


素晴らしいことじゃないんだ。


小さいことだけれども、


周りの人を大切にしよう。



と、思える本でした。まる。
向かいの席のふとっちょ。


気にしないようにしてるけど、やっぱりムカつくぜ。


一緒に仕事をすると、


仲いい人でも、


嫌いになってしまう。



太っちょも、第一印象はよかったんだけどな。




リーダー格の彼。


実力がともわない。


視野が狭い。




普通に仕事している分には、


謙虚なところもあるし、いいんだけど。



急に、


「俺の部下たち」


「みんなよくがんばってくれた」



って、顔されると、



「へっ?」


って、思っちゃう。




急に支配者ヅラされると、


反発心も生まれてくる。




フツーにしていれば、


おっちょこちょいだけど


憎めないやつなのに。




気にするのはやめようっと。



はぁ。。。
昨日は月曜会のみんなが誕生会を開いてくれました。


火曜だったけど。


かわいいiPhoneケースをもらいまして。


うひひにひひ



うれしー音譜



みなさまありがとうございましたアップ