私にとって高校時代は、大きな財産だ。



小学校、中学校も、友達にも恵まれて


卒業しても、定期的に集まり続けているし


とってもとっても、大切な友達なのには変わりはない。



高校時代の友達は、なんだろ。


一緒にいると安心するのに、なんだか刺激的なのだ。


みんな、個性が強い。


マイペースに個性が強い。


なんだか、刺激的。




そんなマイペースに個性的で刺激が強い、N子と、


昨夜は恵比寿の『リトルバンコック』へ行った。




もう15年の付き合いになるが、

二人きりで飲むのは初めてのことだったと思う。


お互いwebの業界で働いていることもあり、

結婚して子供が生まれていく仲間たちが、

ママ友として、知らない間に集まっているから(笑)

都内働く組としても、会合を開こうというのがキッカケだ。


恋愛、結婚、仕事、いろいろ話した。


あっという間の時間がすぎ、おなかいっぱいになり、

無事帰宅。



リトルバンコックは

私が一人ででも言っちゃうくらい好きなタイ料理屋さん。

おっちゃんの愛想がものすごく悪いのが、なんとも言えない。

万人に愛想が悪いのかと思ってたら、

米良さんが来店したら、とたんに愛想よくなっていたのがビックリ。

でも、とにかくうまいんだ♪

昨日頼んだのは・・・


・空芯菜炒め
・生春巻き
・ソフトシェルクラブ
・トムヤムラーメン

シンハービールとチャンビールを4杯くらい
お通しのチキンが、びっくりするほどうまいんだな~


今度また食べに行こうっと♪



懸賞金1億円の一大イベント<ブレイクスルー・トライアル>に参加することを決めた、門脇と丹羽。それは、技術の粋をつくした難攻不落の研究所に侵入し、制限時間24時間以内に、所定のものを持ち帰るというものだった。彼らにはそれぞれの過去があり、このイベントで優勝することによって人生を変えようと考えていた。ひょんなことからイベントに紛れ込んだダイヤモンド強盗犯グループ、保険会社の依頼で、その強盗を追う私立探偵、研究所の守りを固める叩き上げ頑固一徹の管理人、ライバル会社から派遣されたスパイチームなどが参加を表明し、それぞれ思惑を胸にイベントに集結する。侵入者を阻むため、各所に設けられた指紋、静脈、虹彩などの生体認証。さらには、凶暴な番犬や新型警備ロボットの一群など、数々の障害に立ち向かい、突破するのはどのチームなのか。





会社のFくんい借りた本第2段。

うーん。

あんまりおもしろくなかったなガーン

小学生の時に読んだような本だ。


主人公の過去も、


なんだか現実離れしたようなものだし、


全然はいりこめなかったなぁ。


男の人は、面白くよめるのかもしれないw