「シュウくん」



「腕の具合いはどう?」
「はい、順調です」


「バルト君への嫉妬や焦り、か」



「あたしは周りからのそれが怖くて
ベイブレードから距離をおいていたな」






うちは
1番上の兄が爆転
2番目の兄がメタルファイトをやっていて

生活の中に普通にベイブレードがあって
あたしも楽しくて大好きで




でもいつしか苦しく重いものになってた



(ベイブレードバースト自作ヒロイン
メタルファイトベイブレード(メタベイ)期回想編へ)


これは以前描いたものと対な感じで


世界大会の決勝、蒼井バルト(撃ゴッドヴァルキリー)vs紅シュウ(レクイエム)が終わり帰国後の設定です
(超Zシリーズ前)

自作ヒロインのおねーさん(髪が白いほう)は幼少期

子供ランチャー
周りからの妬み、不正疑惑、等
楽しかったベイブレードが楽しくなくなっていった過去があります

これ、ずっと描きたかったエピソードで
いつかこれをかいてブログを終えたいですね
(無理かな…)


あ、ブログ、WHF(次世代ワールドホビーフェア)期間中は休止状態にになると思います

去年はG1開催中、合間に寝る間も惜しんで(それぞれのG1バーストカップですか?)描いてましたが、そうすると疲労が半端なく…

InstagramやTwitterは日々の食を載せるだけなので更新すると思いますが


(デッドフェニックス発売記念・デッド饅頭)



拙いブログにお付き合いありがとうございました

(…そして紅シュウが好きな方々、見ず知らずの少女との勝手な絡み、スミマセン…)