君がいたから
君がいてくれたから
今しっかりと目を開いて歩いているんだきっと
証拠なんてないけれどこの気持ちは隠せない
隠すつもりなんてない
笑って走っていたあの日
輝き続ける思い出に背中を向けた僕たちは
一緒に歩くことはもうないけれど
立ち止まって話をするなら良いベンチがあるんだ
それぞれが目を開いて踏み出す一歩に祝福を
それじゃぁ、いってきます
軽い気持ちで読んで下さったら幸いです♪
更新遅いです♪
なにもしていない
ただ考え事をしているだけだったのに
どうしてこうも君のことばかり思い出すのか。
雨ばかり降って、気が滅入る。
目を閉じて。
笑う声、泣いた顔、柔らかな肌、すべてが愛おしい。
どうしてこうも君のことばかり愛おしのか。
ああ。今日も気が滅入る日だ。