葬儀屋さん





実は

こっそりと

余命を告げられた時に

見学に行っていました












迎えたくはないけど

迎えるのだから

ちゃんと

送ってあげたい




そんな思いがありました













結果

事前見学と

見積もり取ってて

大正解グッグッグッ






あんな感情ぐちゃぐちゃな時に

葬儀屋さん決めから始まり

プランやなんや

無理やチーン







しかも

落ち着いたら

真っ先に

来てもらわなくちゃ

ならないので







このあたり

パパッと行動できたあたり

偉いわ👏わたしグラサン






冷房をガンガンに

かけてはいましたが




とりあえずは

早くダッシュ

とにかく早くダッシュダッシュ




ドライアイスを

いれてもらわないと。

いうことで

葬儀屋さんに連絡アセアセ







まずは

夜間受付の方が来られ

ドライアイスや

枕元セットをセッティングしてもらい

会場の予約をして

おしまい




ちなみに

この時点で4時ネガティブ


眠たくないけど

少し仮眠









次の日に

ある程度のプランや

細かいことを決める人が来て

ある程度のことが

決まりました


ちなみに

会場と火葬場の都合で

その日ではなく

1日遅らせました



プラン等決めるときに

会葬御礼や

本人紹介が

カスタマイズできそうだったので




はいパー

やりますニヤリ




ハリキったのは私ですニヤリ






そして

お通夜の日に

改めて

今回の担当の方が

来られました







この担当さんが

すごく良い方で

細かいオーダーを

わたしのわがまま

全部を受け止めて

くださりました照れ





本当に

ありがとうございましたにっこり








そんなこんなで


お昼すぎに

しゅんちゃんは会場へ






会場につくと

しゅんちゃんは湯灌を

してもらいました





最後に

身体拭いてあげれましたチョキ







そして

お化粧に移りますが

その前に


「パックしますニコニコ?」



と聞かれ




「はいっっニヤニヤ


即答です





パックでお顔を潤して

気持ちよく

マッサージまでしてもらい






「はぁーしあわせーラブラブラブラブ


って

しゅんちゃんの声が

漏れ出してきそうな気がしました








そして

お化粧をしてもらい


ピンクの棺の中へラブラブ










入学式のスーツを着せて


手はあえて

にぎらせずに

くまモンを

お供に持たせて







会場の前には

しゅんちゃんコーナーを

作ってもらい








  


お通夜

お葬式





滞りなく済みました







そんな

その後の話でした。