またの名マンモスだぞう。
ぞうの先祖だぞう。
話は変わります。
わたしは類まれな
ばぁちゃん子でげす。
小2からおばあちゃんに
会いに行くために
切符を九段下まで
買って途中まで
ばぁちゃんに迎えきて
もらってそっから
映画見てばぁちゃんちに
行くのがだいすきでげすた
うちんちは
ばぁちゃんのことを
みんなさっちゃんって
呼んでいます。
おばあちゃんって
呼ばれるのが嫌いでげす
さっちゃんはファンキー
メールもよく交換するよ!
絵文字もついてるけど
いまいちセンスが
つかめずにいるでげす。
写メール送りたいって
いつも電話きて
結局わからないまま
お互いいらいらして
電話切っちゃうときも
あるけどばあちゃんこな
わたし。そろそろ19才。
そんなわたしは
お給料がでたので
いまからさっちゃんに
ごはんをごちそうしに
電車でゆられてます。
孫からの誘い文句は
先は長くないだろう幸子
すこしづつ
ばぁちゃん孝行してあげる
からあしたハチ公前
集合だよー(^3^)/
ちゃんとカツラしてきてね!
って送ったら速攻返信
先はまだまだです
咲の孫見るまでは
死にきれません
ハチ公前了解
わたしはパスタが
食べたいです
ではあした楽しみ
よろしく

かつらはむれるので
あしたの天気次第。
では楽しみ。
わからない絵文字だらけに
よろしくのヘッドフォンの
絵文字は補聴器だろうか?
最後のでは楽しみ
もおやすみって
打ちたかったんだろうね。
さっちゃんなぞー!
そしてゆっくり直接
写メールの添付の仕方に
ついて教えてあげよう。
これで何回目だろうか。
それでもさっちゃらぶ。



