sake-pachiさんのブログ -2ページ目

sake-pachiさんのブログ

ブログの説明を入力します。

人に対して不平不満がある時ソイツに活力もらってんだなって思う(=リア充?




笑ってても普通にしててもいつか底無し沼に落っこちていくもんだから元々ソコにいたんなら底無しっつっても底あんじゃんみたいなソコって本当に底なんかよ無限ループってやつじゃねぇの?ってことはソコもテッペンになんのかい?







幼虫?虫?キモ~い



でも死にそうになったら食うんだろ?






街灯にたかる小さい虫みたいだな目的は明かりか集団行動かそんなんだから蜘蛛とかイモリとか蛙に狙われるんだよ外人に食われて喜んでる政治家かっ






ドラえもん欲しいとか言ってんじゃねぇよ眼鏡男子を堕落させて依存させてる超ハイテク洗脳マシーンだぜ






あ~…完全にロック履き違えてんな



失敗失敗





ファンキーに生きるってムツカシイデス






…じゃあ、三角定規に喧嘩売って撃沈してくるわ



『お堅いクセにとがってんじゃね~よ、どっちつかずか

面積?角度?求められても教えてやんねーよ』
凸(°Д°#)







.
お疲れ様です、ニートです



『働かざる者、食うべからず』という精神にのっとって断食すればいいのですが、

ニートらしくありたいという気持ちが抑え切れなくて…

旦那のスネにかじりついて生きています






晩飯



sake-pachiさんのブログ-111130_173931.jpg





ホタテの刺身




大根葉の佃煮




カブの味噌汁




ほうれん草とオクラの胡麻和え




きんぴらごぼう風炒めもん




ちなみに、『きんぴらごぼう風炒めもん』は数少ない得意料理の一つです


とりあえず、牛蒡をささがきにして水にさらし

人参・蓮根・エリンギを適当に切り、豚肉を食べやすく切る

フライパンにゴマ油をひき、豚肉を炒め、牛蒡・人参・蓮根を炒める

酒・砂糖・醤油・ミリン適当に入れたら、エリンギを入れて汁がなくなるくらいまで炒める


本当は糸コンニャクがあったら良かった…

最後にいり白ごまで完成

子供向けに甘辛風




胡麻和えは胡麻和えの素を使えば簡単ね



カブは風邪予防になりますよ




まあ、盛り付けはね…


食欲を減退させるようにしか出来ないのが残念です




きんぴらごぼうの事を、子供達が『キンピラ~・ド・ゴボー』と呼ぶのが謎ですが


毎日食べられる事に感謝です



あ~




早く






人間になりた~い







そういえば、私、


アメリカンジョークをたった一つ知ってるんですよ





子『ママ、狼男ってなあに?』


ママ『そんなことはいいから、早く顔の毛をとかして寝なさい!』






…………ほらね?






あと、座右の銘ってヤツも披露しちゃいますよ





『結論が出せる程、努力したのか』






努力なんて何十年も前に落としたまま行方不明ですが…




トキメキ隊も解散寸前です



でも~




ちっちゃい事は気にすんなワカチコワカチコ



……ね?



今日は荒ぶる獅子のごとくでしょ?




来年は龍年ですよ、



ドラゴンボール集めなきゃね




願い事はただ一つ!






郵政民営化!!




小泉かっ!




ってか、古っ





郵政民営化しても何が変わったのか、全く分からないアラブー…?アラフォーですよ





さ、心を落ち着かせるためシンプソンズでも観ようか



( `∀´ )イヒヒ







.
昨日はでっかい本屋に行ってきました



宇宙や深海魚の写真を見てハァハァ…じゃなくて、違う興奮を覚えました



神秘的な世界は、まるで自分と全く掛け離れて感じるけど、この瞬間を生きている繋がりがあって、同じ時間を共有してるはずなのに流れる時がここだけ早く感じるのは、人間のエゴイズムなんじゃないかと考えさせられたりして





宇宙や深海魚は人間を可哀相だなんて思わないんだろうな




そんなせせこましい観念なんて持つ必要がないんだ





ただ時に身を任せ、やるべきことをし、存在する価値




だからこんなに美しく見えるのかな





神の話をすると


神なんていない。いたら残虐な事件や不幸な出来事なんて存在しない。って人もいるけど




人間は神の失敗作だからね、仕方ない





だから、人間の天敵は人間にしたんだね




結局、己の首を己で絞めてるに過ぎないのかな





短い人生を生きるには、深く物事を考えずに淡淡と日々を過ごしていく方が楽なんだろう






だけど、不器用に生きてる人の方が愛おしいのは、ちっぽけな繋がりに暖かみを感じるせいかな






それで救われてた瞬間が確実に私の中に残っていて、現実の世界より身近に感じられたのは、嘘ではない事実






一度でも誰かに親身になれたら、その繋がりが居場所になる





私は、それを大切にしたい




星や深海魚のように、どんなに遠く離れていても想いを馳せる


それに似てるのかな







.