初めて佐山先生にサインを描いて頂きました!

プリンシプルって、
悩んでることがクリアできるように思いました。
リアル不動心っとても勉強になりました。
格闘技、武士道、プロレスに全く縁がない世界から興味をもち、プリンシプルたくさん素敵な話をきいてパワーを頂きました。
ご縁をくださった方々に感謝です音譜

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でしたが、

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最近はどうやらキックボクシング観戦ラブラブやプロレス観戦音譜




本当に観戦っていうより、
みんなで熱く応援することが楽しくて…クラッカー




だけど、強制的な応援を求められちゃうと
応援に熱くなれないので、自分自身が好む応援のみ行くことにしましたニコニコ

付き合いでチケット買うより、行きたいから行くって気持ちになれる気持ちを大事にして応援して行こうっドキドキ



めんどくさいジェラシーや人が楽しくて応援してる人や団体を悪口いうような人の試合は、
行くのは悪い気がきちゃうみたいでストレスになりそうだからショック!
一生懸命働いてのお金お金何だから、気持ちよく観戦していきたいなっラブラブ




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今、酒蔵は新酒の造りが終わったりまだ造っているところがあり大変忙しい時期ですあせるDASH!

今年の日本酒もたくさん美味しいのできると思いますニコニコ

この時期にできるのが、酒粕です音譜!!

これだけ酒粕の良さが市場には出ておりますが、
ビジネスにしたい方は、石鹸を作ったりいろいろされております。
私自身は、加工して良い成分を少しでもとばしちゃうのはもったいないように思います。
どうせ使うなら、ワークショップでみんなで毎日のお風呂に使う酒粕のレシピをお知らせさせていただきたいように思います。

随時、個人的に興味のある方のみさせていただいておりますので、ブログをみてご興味がある方はぜひブログにコメントいただきたいと思います。
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白酒って甘酒とどう違うのって 覚えて欲しいなっドキドキ音譜

甘酒と白酒は同じものと思われている方が多いと思いますが、かなり違うものです。
甘酒は、ご飯やおかゆなどに米こうじを混ぜて保温し、米のデンプンを糖化させたもので、アルコールをほとんど含まない甘い飲み物です。昔から庶民の手作り飲み物。

白酒は、みりんや焼酎などに蒸したもち米や米こうじを仕込み、1ヶ月程度熟成させたもろみを、軽くすりつぶして造った酒のことをいいます。
昔からひな祭りラブラブなどで供えられ、
白く濁り粘りと甘みがあり、アルコール分は9%前後、糖質が45%程度含まれ、
酒税法ではリキュール類に分類されています。



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八鶴 桜ひとひら

できあがったばかりのしぼりたての本醸造をしぼりたてそのままに、春のかすみとともにそのまま瓶詰。すっきりとした新鮮な味わいをお楽しみください。

使用米/青森県産米 精米歩合/65%
アルコール分/15度以上16度未満


父の命日は4年に1度の2月29日 母は3年後の2月19日 2人とも癌で享年68歳・・・・・・しょぼん

今年で8年目に入り来年は8回目の命日が父の命日。
8回目だけど、本当の命日は来年で2回目になります!!
焼肉好きで29日に亡くなったのは理解ですが、それも2月だなんてショック!
本当に毎年この時期になると本当にツライ気持ちになります。。。。
特に 19日~29日は心ここにあらず状態です。。。。けど、いつも笑顔を心かげてる私、笑顔には両親からいつも笑顔でという言葉を幼いときからの素直な笑顔だけど
たくさん愛情を私の父に母に今でも大好きです。
今日は、父のことブログに書きたいと思います。
野球が好きな父 子供好きでPTAの活動、市のボランティア活動を進んでしてた父、カープが好きな父、3人兄妹で私のこと1番に可愛がってくれた父、旅行に行くのは1番父と行くことが楽で楽しかったこと たくさん思い出があります。でも、まだ親孝行しきれてない気持ちもありますが
今は父は母と同じように私の心の中でしっかりと生きてくれてます。

これからもたくさんの父との思い出を私の勲章だと思い私自身前に前に進んで行きたいですラブラブニコニコ




創業は、1786年(西暦(グレゴリオ暦)による、日曜日から始まる平年)の江戸時代後期。その伝統を受け継ぎ、八戸を代表する酒造りに励んでいる。

干支 : 丙午 天明6年 皇紀2446年

できごと モーツァルト、オペラ『フィガロの結婚』を初演/田沼意次、老中を解任される



八鶴は創業が江戸時代後期、天明6年(1786年)11代将軍徳川家斉(いえなり)の時代。
もともとは呉服商で身をたてていた初代橋本八右衛門(はちうえもん)が、酒屋を買い取って酒造りをはじめましたが商売っけがうすく、6代目橋本八右衛門照訓(てるみち)から本格的に取り組みはじめました。大正時代になり、大蔵省から江田鎌治郎氏を招き技術指導を受けその後醸造技術が劇的に向上し、他県にも劣らない品質のお酒を造れるようになったとの事。そして現在もその伝統を受け継ぎ酒造りをつづけています。ちなみに現在の八鶴のロゴは横山大観にかいてもらったもので、筆書き料は清酒四斗樽だったと伝わっています。ちなみに現在は八代目。現在の協会酵母10号の発祥蔵ともいわれています。上の座敷から八戸三社大祭を鑑賞できたり、事務所の中で八戸えんぶりがみれたりしました。

平成9年に三陸はるか沖地震という大きな地震があり、その時点で事務所として使えなくなりまして、すぐ近くに移築。現在では旧河内屋合名会社の建物として国の登録有形文化財に指定されその当時のたたずまいを魅せています。
2月20日より地酒と郷土料理のお店「誇屋(ほこるや」がオープンし、当社のお酒はもちろん地元のいろいろなおいしい料理も楽しめます。

八戸酒類(株)八鶴工場 〒031ー0086 八戸市八日町1 http://www1.odn.ne.jp/hachituru/


やはり、出雲大社に嫁がれる高円宮家の次女、典子さま(25)と
出雲大社の神職、千家国麿(せんげ・くにまろ)さん(40)の
結納に当たる「納采(のうさい)の儀」

この話は爽やかでみんなを心のからの笑顔になると思います。



http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG04H01_U4A700C1CR0000/


「納采の儀」で千家さんの使者(左)から納采の品を受け取られる典子さま(中)と久子さま(4日、東京・元赤坂の高円宮邸)=宮内庁提供

やはり日本酒は、出雲大社に近い旭日酒造有限会社

○十旭日(じゅうじあさひ)
○大吟醸 「酒文(さかぶん)」
○純米吟醸 「出雲だより」

結婚の儀にはこのお酒呑んで頂きたいですラブラブニコニコ

だいこくさまと慕われる大国主大神


出雲の国は、神の国、神話の国として知られています。その“出雲の国”には、今もなお古の神社がいたるところにあります。そして、その中心が「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」をおまつりする出雲大社(いづもおおやしろ)です。

大国主大神は、「だいこくさま」と申して慕われている神さまです。だいこくさまは、「天の下造らしし大神」とも申しますように、私達の遠い遠い親達と喜びも悲しみも共にせられて、国土を開拓され、国づくり、村づくりに御苦心になり、農耕・漁業をすすめ、殖産の法をお教えになり、人々の生活の基礎を固めて下さいました。また、医薬の道をお始めになって、今もなお人々の病苦をお救いになる等、慈愛ある御心を寄せて下さったのです。だいこくさまは、救いの親神さまであると共に、すべてのものが「おのずから」の姿にあるように護って下さる親神です。

「結び」のみちから

「だいこくさま」と申せば、出雲の神さま、出雲の神さまといえば「縁結びの神さま」と申しますが、この「縁結び」ということは、単に男女の仲を結ぶことだけでなく、人間が立派に生長するように、社会が明るく楽しいものであるように、すべてのものが幸福であるようにと、お互いの発展のためのつながりが結ばれることです。だいこくさまが「福の神」と慕われ、すべての人々から広く深く信仰をおうけになっているのも、この「むすび」の御霊力(みちから)、いいかえれば、愛情を私たちに限りなく、そそいで下さる神さまであるからです。



創業 明治2年(1869年) 旭日酒造有限会社 (あさひしゅぞう) http://www.jujiasahi.co.jp


主な銘柄
○十旭日(じゅうじあさひ) ○大吟醸 「酒文(さかぶん)」 ○純米吟醸 「出雲だより」 他
〒693-0001 島根県出雲市今市町662

明治2年(1869年)に佐藤家6代目の嘉兵衛が酒造業を始めました。
当時の銘柄は「白雪」。それが何故「十(じゅうじ)旭日」に改名されたかといえば、明治40年に山陰地方巡行の大正天皇(当時は皇太子)に随行された、木戸孝正侍従長への献上酒が”天下一品の美酒なり”と賞賛され、「旭日」の揮毫を受けたことにはじまります。
また七代目当主、文造が日蓮宗の霊場である能勢の妙見山を篤く信仰しており、妙見の紋章「矢筈十字」をお守りとして大切にしていました。
この十字と旭日が合わさり、「十旭日」という銘柄が誕生し、今日まで大切に使用しております。
酒はコクのあるしっかりとした味わいと、後切れの良い喉越しが特長です。原料から吟味し酒本来の味はできるだけ残すという信念のもと、とことん品質にこだわった酒造りに徹しています。
また長期熟成酒(古酒)の分野にも力を注いでおり、独特の芳醇な味わいのある酒を限定数にて販売しております。
これからも地元出雲でいつまでも愛され親しまれるお酒造りを続けながら、”出雲に十旭日(じゅうじあさひ)あり”と、全国の日本酒ファンにも評価して頂ける品質を目指して参ります。




旭日酒造が創業した明治2年の日本は!?

日本にて東京奠都(明治維新のとき江戸が東京とされ、都として定められたこと。京都との東西両京としたうえで、慶応4年7月14日(1868年9月3日)に江戸が東京と改称され、同年9月に元号が明治に改められ、同年10月13日に天皇が東京に入り、明治2年(1869年)に政府が京都から東京に移された。)のため、明治天皇が京都を出発。
公議所(3月7日開所。各藩と諸学校から選ばれた公務人(8月20日に公議人と改称)で構成され、議案提出権を有した。議長は高鍋藩出身の秋月種樹。議長代行が薩摩藩出身の森有礼。副議長に旧幕臣の神田孝平。公務人(公議人)は、政府各官から各1名、付属の諸学校より覚1名、府県代表は無く、各藩より1名が代表として送られ、19部門に分かれて審議を行った。任期は4年で2年ごとの半数改選とされていた。が開所。)

大宮県が設置される。新聞紙の刊行が許可される。品川県が設置される。金座・銀座が廃止される。東京府で朱引内市街地(開墾禁止)と朱引外郷村(開墾奨励)が設定される。天文方および浅草・九段の天文台が廃止される。


一言コメント・・・・・・
出雲には、酒の卸業者で名物珍おじさんがいらっしゃいます。とてもお話すると楽しくなります。