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14年間八戸で一緒に暮らしてきた家族が死にました

一人っ子だったので、家での話し合いては愛犬だった
部活がうまくいかないとき、勉強がうまくいかないとき、友達と喧嘩したとき、悩みが多かった思春期の頃を支えてきてくれた、大切な家族だった
散歩に行ってはいつもの田んぼ道ではしゃいで泥まみれになったり、ポチが逃げ出したときは一緒に探してくれた正義感が強いコロ

最近はなかなか帰れなくてコロの元気な姿見れてなかった
横浜で暮らし始めて、慣れない土地での暮らしは心配だったし寂しい時もあった、そんな時浮かぶのが故郷の景色

そこにいつもポチとコロがいた

帰れば、当たり前のように迎えてくれたポチコロ

昔は安易な名前つけたな~って友達に馬鹿にされてたな

そんなコロももういないんだね

死ぬ間際何を考えてたのかな?
みんなではしゃいだ田んぼ道かな?
車で毎年じいちゃんち通ってたことかな?
ポチとの思い出かな?
父さん母さんみんなの愛情をたっぷり注がれて
最後は花に囲まれて
コロが死んだことで悲しむ人は家族くらいだと思うけど
コロがくれたたくさんの優しさが家族の胸にしみます
少ない家族だったけど、すごく温かい家庭だっただろ?
産まれ変わったらまたうちに戻っておいで。

またみんなで幸せに暮らそう。

14年間ありがとう。
コロのことは一生忘れない





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ほんとは俺と一緒の布団にはいるのも嫌なのかな

おまえと同じ布団なんかやだ
っておもってるのかなと
ふと思う





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あみはおれが幸せにする

他にはもう何も言わない

おれが一生あみと家族を幸せにする!


誰が何と言おうと、あみがどう思おうと、おれがあみの旦那なんだから!

死ぬまで、一生あみだけを愛して、あみに俺の人生を捧げる覚悟はもうとっくの昔からできてる

むしろあみの人生を俺が寄り添って歩くよ
俺の人生なんかもういらないわ
あみが幸せに暮らしていってくれればそれだけでいい

空回りしちゃってる部分がめちゃくちゃあると思うけど、


こんなおれだけどこれからもよろしくお願いします!




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