先日 末っ子の指定校推薦の短大面談がありました
受験票が無事に送られてくるまで気が気じゃありませんでした
何故って・・・
願書など書類一式を送った翌日、高校から
がありました
「短大から書類が違うと電話がありました」 と高校の先生。
「今すぐ行きます!」と、次女。(時刻は夕方)
「提出期限を2日延ばしてくれたので明日で大丈夫」と先生
仕事から帰ってその話を聞き、一体 何が違ってたんだろうと心配になる。
願書は冊子に入ってたのを使ったし、必要書類は3人で十分チェックしたし。
2日伸びたとは言え、明日が本来の提出期限だから
パパに仕事の途中で高校に行ってもらい
書類を短大へ次女と一緒に届けてもらうようにした。
行ってもらってよかった!
指定校推薦用の願書が高校にあり、
先生が娘にその願書を事前に渡すのを忘れていたのだ
しかも、先生は自分の非をみとめようはせず、謝罪のひとつもないまま
これに書いてくださいと、渡したのだそうだ!
高校のコードがわからないから、教えてほしいというと
進学指導の先生が不在だからわからないと平然と言ったのだそう。
インターネットで調べてもらうように言うと、
じゃ、お父さん一緒に見てもらえますか と。
主人が学校のPCで自分で調べ記入し、保護者の署名と印などをし、
無事 短大へ最初の期日どおりに書類を届けることが出来た。
受験生の担任なのに、しかも指定校推薦なのに 一体ナニ!!
唖然として怒る気もうせたとパパ。
でもね、きっちり抗議しないと
他の受験生達に対してもこの先生、
又お粗末なことをしでかすんじゃないかと思うんだけどね~
早く 無事に卒業させたい!