000555-kunさんからのリクエストです!
ご期待に添えられているか分かりませんがどうぞ!
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side美穂
ここはかとしの部屋。
菜緒 かとし 久美さん 私で女子会を開くことになったのだ
そして、もうそろそろお開きかな?と思っていたらかとしが旅行先で買った紅茶を飲んで欲しいと言ってきた。
この時、私たちは疑いもせず飲んでしまった
あんなことになるとも知らずに
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菜緒「楽しかったな」
美穂「そうだね〜」
菜緒「ねぇ」
美穂「ん〜?」
菜緒「今日、美穂の家に、泊まってもええ?」
美穂「え?」
菜緒「あ、ダメなら全然いいんや」
美穂「いや!そうゆうことじゃなくて菜緒から誘ってくれるなんて珍しくて、嬉しい!!」
菜緒「うん!/////」
美穂(かわいい)
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美穂「よし寝よっか!」
菜緒「うん」
美穂「電気けすよ〜」
菜緒「はぁーい」
菜緒・美穂「「おやすみ」」
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次の日の朝
「お…なお…菜緒!起きて!」
菜緒「ん、どうしたん?」
そう言って美穂の方を見るとそこには私がいた
菜緒「えぇー?!」
美穂「ねぇどうしよう!」
菜緒・美穂「私たち入れ替わってる?!」
本当にこんなことがあるんだ
どこかの映画で見たこのセリフを私がいうなんて
菜緒「どうしよ!どうしよ!」
美穂「とりあえず落ち着いて」
「今日お仕事なんだっけ」
菜緒「ひなあいの撮影と雑誌の撮影がある」
美穂「やばい、1日中入れ替わったままで生活しないといけないの?」
菜緒「なんで私たちこうなったんやろ?」
今までの行動を思い返してみる
菜緒「1番怪しいのあの紅茶や」
美穂「私もそう思ってた」
「あの2人だしなんか盛られたかもね」
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美穂「かとし〜!」
菜緒「久美さん!」
久美・かとし「やべ」
菜緒・美穂「どうゆうことですか!」
久美「ごめんちょっと遊んでしまいました」
かとし「すいません」
菜緒「戻んなかったらどうするんですか?!」
かとし「大丈夫!24時間で効力は切れるから!」
美穂「ドヤ顔で言わないでください」
かとし「はい、さぁせん」
菜緒「24時間で効力が切れるからええもののもし切れなかったらどうするつもりやったんです?」
久美(やばい、菜緒が怖い)
「ほんとにごめんなさい!」
菜緒「今回は許しますけど次はないですよ!」
久美・かとし「はい…」
美穂・久美・かとし(菜緒つえぇ)
なんとか1日乗り切り一件落着
ちゃんちゃん
きくとし ご愁傷さま
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駄文すぎて悲しくなります😭
リクエストにお答えできているか分かりませんが一応書きました!