皆さま、こんにちは。

 

「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデ スソーサ ) のご紹介も40曲目となりました。

今日ご紹介する曲は 『 Zamba Azul 』 ( サンバ アスール ) という曲です。

 

「青いサンバ」という意味ですね。

 

 

 

 

歌詞は、以下でご覧になれます。

 

 

 

AIさんによる、日本語の詩的な要約を載せておきます。

 

【 青いスカートが朝の光のように澄んでいた頃、

   あなたは風と歌に包まれながら、 私の声とギターにそっと寄り添っていた。 

 

  その風景はすべて青く、 川の影も、夕暮れが髪に落ちる瞬間も、

   忘れられないまま胸に残っている。

 

  夜になると、露のような青いまなざしで踊るあなたを 

  風はどこへ運んでいったのだろう。 

 

  けれど、あなたの声だけは私の中に留まり、 月や川の香りとともに、

   孤独をやさしく照らす青い谷のように息づいている。

 

  別れ際に渡された青いハンカチは、 沈む太陽の中であなたを連れ去った

  夕暮れの記憶。 

 

  それでもあなたは、 私の声の風が眠る静けさの奥に そっと留まり続けている。

 

  人は忘却は残酷だと言うけれど、 私のギターは夜になると あなたの名を歌う

  虫の声を探し、 指板の暗い響きの中に あなたの面影を呼び戻そうとする。 】

 

 

 

東日本大震災の発災から、何度も足を運んでいる岩手県の大槌町で、山林火災が

発生しています。

 

 

 

Facebook で地元の知り合いの方からの情報を見ています。

先日は地震もありましたが、心を痛めています。 

どうか皆さま、ご安全に・・・・。

 

 

 

 

皆さま、こんにちは。

 

アルゼンチンのフォルクローレ歌手、「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデス ソーサ ) 

のご紹介、39曲は 『 La solitaria 』 ( ラ ソラタリア ) です。

 

「孤独な人」 という意味のタイトルです。

 

 

 

 

スペイン語の歌詞は、以下をクリックしてご覧ください。

 

 

グーグル先生の和訳は以下の通りです。

 

【 孤独の炎を鎮めながら
  山に身を隠した
  街には自由がないから
  誰にも見られないように

  そして、私をこれほどまでに泣かせる名前も

  ワインから目覚めた
  忘れさせてくれるワインから
  あの二つの輝く星
  言葉を話すことができる星
  そして、この喜びの歌
  友情の歌
  誰かがいることを知っている
  愛することのために愛してくれる人が

  ああ、私が戻ったら
  誰にも見られずに
  歌いに行く
  忘れられた人たちに
  だって、彼らに見られたくないから
  涙でいっぱいの両目で

  探しに行く
  歌の中で
  温かい肌を
  悲しみを忘れさせてくれる肌を
  愛と疑いを知っている存在を
  あるいは、決して純粋ではなかった肌を

  チャカレーラの中で
  夢とビダラの中で
  大地から
  家を建てる
  忘れられた人たちが
  皆が打ちのめされた人たちが
  いつまでも 来る。 】

 

この歌詞を、AIさんは、以下の様に解説してくれました。

 

【 「孤独の中で自分を見つめ直し、痛みを抱えながらも“忘れられた人々”に歌を

  届けたい」という、 個人的な感情と社会的な視線が交差する作品。 ソーサの

  フォルクローレらしい温かさと強さがにじむ内容になっている。

 

  • 歌のテーマ 歌詞から読み取れる主題は、

    • 孤独からの逃避と再生

    • 忘れたい過去と、再び誰かとつながりたい願い

    • 「忘れられた人々」への共感と寄り添い といった、ソーサらしい社会的・情緒的な視点。

  • モチーフ

    • 山や自然の中で自分を取り戻す描写

    • 涙や痛みを抱えながらも、歌を通して他者とつながろうとする姿

    • チャカレラやビダラなど、フォルクローレの舞踊・歌の世界観が背景にある 】

 
 

さて、昨日、自衛隊の戦車が訓練中に爆発し、3名の自衛隊員が亡くなり、一人が

重傷を負うという、何とも痛ましい事故が起こりました。

 

 

 

本来は起こりえない、との専門家の意見もあるようですが、徹底した原因究明が

求められるのは当然です。 

 

自衛隊員であっても民間人であっても、その命の重さは変わりません。

 

その自衛隊に関して、自民党の党大会へ自衛官が参加したことの問題は、有耶無耶に

されそうです。 しかし、これは大きな問題です。

 

憲法学者の木村草太氏のお話は、その問題点を明確に指摘しています。

 

 

 

自衛隊の最高指揮官である高市ソウリは、なかなか国会に出てきません。

「X」での発信には熱心なようですが・・・・、Xは一方通行の発信です。

 

自分の耳には痛い話にも、ぜひしっかりと向き合って欲しいものです。

やはり、「器」ではない、と思います。 

この人も『 La solitaria 』 かも知れません。

 

皆さまは、如何お考えでしょうか?

 

 

 

 

皆さま、こんにちは。

 

今日ご紹介する曲は 『 Los Inundados 』 ( ロス イヌンダドス ) という曲です。

「 Los Inundados 」 とは、「洪水に見舞われた」「水没した人々」という意味

です。

 

演奏は 「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデス ソーサ ) です。

 

 

 

 

スペイン語の歌詞は以下でご覧ください。

 

 

 

以下、AIさんのこの曲の解説です。

 

【 ◆ 主な内容

  • テーマ:パラナ川の大洪水 歌詞は、パラナ川が激しく増水し、住民の生活を押し流していく情景を描く。

  • 主人公の視点 自分の家(rancho)も浸水し、花も咲かず、生活の基盤を失う。 しかし、悲しみの中でも自然の音や鳥の声が描かれ、土地への愛着がにじむ。

  • 避難と希望 カヌーに生活道具(網・木材・漁具)を積んで避難し、 「いつかサンタフェに戻って家を建て直す」という希望を語る。

  • 全体のトーン 災害による喪失感と、故郷を離れないという強い意志が交錯する、 社会的・叙情的なフォルクローレらしい語り。 】

 
グーグル先生の和訳を載せておきます。
 
【 轟音を立てて水が押し寄せる
  パラナ川から
  昼も夜も水位が上昇し
  止むことなく

  小屋も、渓谷も、木の幹も
  風と豪雨とともに
  押し流されてしまう
  パラナ川は

  私の小屋は既に尾根まで水没している
  セイボもアカシアも
  花を咲かせていない

  午後は悲しかった
  私が去った時
  イェルティが甘美な嘆きを歌っていた

  川を下るカヌーには
  網、竿、道具が積まれている
  小屋からそれらを運び出した

  川を下って私は戻る
  サンタフェへ

  水は轟音を立てて押し寄せた
  私は貧しくなった
  小屋も毛布も
  もう何も残っていない

  彼らは私をこの土地から連れ去ることはできない
  私が生まれたこの土地から
  流れに逆らって
  私は生きていく

  空はもう晴れ始めている
  南方のヒメハエが
  カランドリアとカンムリヒメドリが
  もう歌っている。

  いつか必ず
  サンタフェに
  私の牧場を再建する日が来る。 】
 
 
 
今日も私が応援するれいわ新選組の話題です。
 
過日、非公開で行われたれいわ新選組の臨時総会の音声データが流失し、それを
週刊新潮が取り上げたことで、大きな波紋を投げかけました。
 
最初は支持者の方々以外からのバッシングの声がSNSなどで大きく拡散されまし
たが、徐々に、「当事者」の方々の「ブレない」声も発信されてきました。
 
そのブレない当事者の一人、辻村ちひろ氏の発信をシェアします。

 

 

 

また、れいわ新選組の応援団の一人「三番隊 隊長」さんの主張もブレていません。

 

 

動画のタイトルは「ふざけるな」と「ふざけろ」ですが(笑)、どちらも

れいわ新選組の進むべき道を示しています。

 

このような方々がいる限り、れいわ新選組はまだまだ仲間を増やしていくことが

できるでしょう。 私もブレずに応援し続けます。

 

 

さて、今週末の土曜日、私が所属する「グルーポ マルテス」が、横浜の入船公園

で行われる『フォルクローレ演奏会 2026 en  IRIFUNE』 で演奏します。

 

以下そのHPです。

 

 

 

お近くの方は、ぜひ足をお運びください。

皆さま、こんにちは。

 

新しい1週間が始まりました。。

 

今日ご紹介するのは 『 Canción Del Derrumbe Indio 』 ( カンシオン デル 

デルンベ  インディオ ) です。

 

「 Derrumbe 」 とは、日本語で「崩壊」という意味だそうです。

 

「インディオ崩壊の歌」 という意味でしょうかね?

演奏は 「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデス ソーサ ) です。

 

 

 

 

いつものように、歌詞は以下をクリックするとご覧になれます。

 

 

 

【 かつて「太陽の帝国」を持っていた誇り高い民族が、外来の文明

(“el blanco”=白人)によって奪われた歴史的悲劇を歌う。 

  • 歌詞ではチャランゴが語りかける存在として登場し、 失われたものへの悲しみを共に泣く相棒として描かれている。

  • チャランゴの「甘い声」が、民族の痛みと記憶を象徴する。 】

・・・・

とは、AIさんの解説です。

 

以下、グーグル先生の和訳をどうぞ。

 

【 私の心臓のすぐそばに
  私のすぐそばに
  チャランゴ、小さなチャランゴ
  なんて甘い声!

  私を泣かせて
  失った善きもののために
  チャランゴ、小さなチャランゴ
  なんて甘い声!

  私は太陽の帝国を持っていた
  偉大で幸せだった
  白人がそれを私から奪った
  小さなチャランゴ

  私の敗北した種族は泣いている
  別の文明のために 】

 

 

アメリカのイランへの介入、先行きが見えませんが、どうなるのでしょう。

先週の土曜日に配信された「デモクラシータイムス」をシェアします。

 

テーマは以下の3つです。

・ホルムズ封鎖で世界混乱 

・思い上がる自民党 

・在日・中国大使館への脅迫相次ぐ

 

出演は、半田 滋氏(防衛ジャーナリスト、元東京新聞記者)  

三木 由希子氏 (情報公開クリアリングハウス理事長、専修大学教授)  

富坂 聰氏 (ジャーナリスト、拓殖大学教授)  司会は 高瀬 毅氏 です。

 

お時間を取ってぜひご視聴ください。

 

 

 

 

さて、昨日は国会前で「平和憲法を守る国会前デモ 4.19 」が行われました。

 

私も、東上野から徒歩で国会前まで行ってきました。

 

昨日は、36,000人が集まったそうです。 私もその 36,000分の1 です。

「 戦争反対!」「 改憲反対!」 と一緒に声を上げてきました。

 

その模様をシェアします。

一瞬ですが、ステージでスピーチをしている前を通る私が映っています。

 

 

 

国会まで徒歩で1時間半。 歩いて行ける国会という存在が、より身近になりました。

帰りも、良いお天気の中、歩いて帰ってきました。 

今日は良く歩きました~(笑)

 

今夜はテニスで汗を流します。

良い1週間でありますように・・・・

 

 

皆さま、こんにちは。

 

日曜日、如何お過ごしでしょうか?

 

今日からアルゼンチンのフォルクローレ歌手、「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデス 

ソーサ ) が1966年に発表した2枚目のアルバム 『 Yo no canto por cantar...  』 

( ヨ ノ カント ポル カンタール ) の収録曲をご紹介していきます。

 

このアルバムタイトルは「 私はただ歌うために歌っているのではない 」 という

意味です。

 

これは、もう一つの「フォルクローレ」の原点を意味します。

 

私もまだ深く勉強していませんが、音楽で「声を上げる」という一つの大きな

運動がありました。 

このアルバムから Sosa  らしさが出てきてるのかもしれません。

 

最初の曲は 『 Zamba Para No Morir 』 ( サンバ パラ ノ モリール ) です。

直訳すれば 「 死なないためのサンバ 」です。

 

私は好きなサンバの一つです。

 

 

 

 

歌詞は以下でご覧になれます。

 

 

 

 

【 私の声は午後の空に響き渡る
  昨日のこだまが残るまで
  最後に私は一人ぼっち
  喉の渇きに苦しみ、歩き疲れ果てて
  それでも私は太陽の下で成長し続ける
  私は生きている
  それは古き良き時代、花々
  実り豊かな木々
  そして斧が振り下ろされ始めた
  自らが倒れるのを見るため、ただ転がるだけ
  しかし木は再び緑を帯びる
  新しい

  昼の光が空を照らすように
  私は去る
  驚きに満ちた肌で、私は行く
  戻ってくると叫び続けて声が枯れ
  空に散り散りになって歌う
  いつも

  私の理性は慈悲を求めない
  旅立ちの準備をしている
  儀式的な死は私を怖がらせない
  ただ眠り、自分が消え去るのを見ることだけ
  物語が私に思い出させてくれる
  私は生きている
  私は野原、果実、蜂蜜を見る
  そしてこの愛への欲望
  忘却は私を打ち負かすことはできない
  今日も、昨日と同じように、いつもたどり着くために
  子供の中に人は戻ることができる
  新しい

  昼の光が空を照らすように空へ
  私は去る
  驚きに満ちた肌で、私は行く
  戻ってくると叫びすぎて声が枯れる
  空に散らばって歌う
  いつまでも 】

 

 

 

今日も私が応援しているれいわ新選組の話題です。

このブログを読んで下さっている方にも、れいわ新選組の応援団がいらっしゃる

ことでしょう。

 

今「揺れている」という外部からの声が喧伝されていますが・・・・

 

 

 

本物の政治家を見つけだし、育てて行こうと思います。

さあ、久しぶりに「大石あきこ」の声を聞きたいと思います(笑)

 

 

 

大石あきこ、頑張れ~!!

 

自分ができること、やれることを、やろうと思います。

本日2時から、今日は私も国会前に行き、声を上げたいと思います。

 

 

良い日曜日になりそうです。

 

 

アルゼンチンの歌手 「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデス ソーサ ) が1966年に発表

したアルバム 『 Hermano 』 の最後の収録曲になりました。

 

今日ご紹介するのは 『 Esto Azul 』 ( エスト アスール ) です。

「 この青 」という意味のタイトルです。

 

Esto Azul (Album Version) - YouTube

 

 

歌詞はいつものように、以下でご覧ください。

 

 

 

グーグル先生の和訳も載せておきます。

 

【 これが私の歩んできた道
  農地の太陽の下で
  大地を肩に担いで
  私は朝を発見した
  そして思った
  それは神だった
  光を分ける神
  そして最後に
  思い出した
  人は必ず去っていく

  なぜ続けるのか
  ただ見ているだけなら
  何が起こっているのか
  木々のこの生命
  歌
  昨日から私たちに届く歌
  最後に
  それは
  私たちに届くかもしれない

  この農地の驚異
  この古代の粘土
  それは太陽
  それは青
  それは果樹
  それは香り
  それはブドウ畑の
  そして人は必ず去っていく 】

 

 

 

今日も、mRNAワクチン問題の話題をご紹介します。

 

国は未だに、mRNAワクチン接種を勧めています。

 

このブログで以前お伝えした通り、「国が止めないのなら、地方から声を上げる」

と、すでに3つの自治体が、国に接種中止を求める議決をしました。

 

「ワクチン問題研究会」も昨日、厚労省内で 『 mRNA ワクチン接種後の重篤

症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と

説明責任の履行を求める記者会見 』 を行いました。

 

ぜひお時間を取って、専門家たちの「怒り」をお聞きください。

 

 

 

このワクチンは、大きな被害をもたらしましたが、いまだに「原因不明」で
医療機関をたらい回しされている被害者の方が大勢います。
 
ぜひ「何か体調がおかしいな・・・・?」と思われる方は、以下の 「ワクチン
問題研究会」のHPにアクセスしてみてください。

 

 

 

 

mRNAワクチンは、史上最悪の健康被害をもたらしていると、私は確信しています。

 

今なお、健康被害に苦しむ方々が、適切な医療機関に繋がることを願っています。

 

良い週末をお迎えください。

 

 

皆さま、こんにちは。

 

アルゼンチンの 「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデス ソーサ ) の演奏、34曲目は 

『 Monte Chaqueño 』 ( モンテ チャケーニョ ) をどうぞ。

「チャコの森林」というタイトルです。

 

 

 

 

歌詞は以下でご覧になれます。

 

 

 

グーグル先生の和訳もどうぞ。

 

【 クロウタドリが森で警戒している
  霧の中で斧の刃が光る
  赤い丸太が倒れる
  ピューマの足跡を締め付ける

  足跡に潜むテウコの神秘
  太陽の下で彼らは再び息を吹き返す
  そして一日の終わりに歌が生まれる
  酒のキスが温まる時

  風の音楽
  夜の叫び
  ケブラチョの木に宿る疲労の叫び
  質素な葬式

  チャコの月
  非難を照らす
  人は自らの腕で死んでいく
  鬱蒼とした森の茂みの中で 】

 

 

以下は、AIさんの解説です。

 

【 ◆ 曲の中心テーマ

  • チャコ地方の自然と労働の厳しさが描かれている。 森の鳥、霧の中の斧の音、 倒れていく赤い木々など、風景が強いイメージで表現されている。

  • 木こり(伐採労働者)の過酷な日常が核心。 仕事の疲労、孤独、そして酒に頼って一日の終わりを迎える姿が浮かび上がる。

 ◆ 歌詞が伝える感情

  • 自然の神秘と危険が共存する世界観。 ピューマの足跡、太陽で蘇る森の気配など、生命の気配が濃い。

  • 労働者の悲しみと消耗が強調される。 「夜の泣き声」「疲労の叫び」など、心身の限界を示す表現が続く。

  • “男が森の中で死んでいく”という結末的なイメージがあり、 チャコ地方の労働の過酷さを象徴している。 】

 
 
参議院の憲法審査会で、意見表明したれいわ新選組の奥田ふみよ議員の動画を
シェアします。 ぜひご覧ください。

 

 

 

もう一つ、参議院の内閣委員会でのれいわ新選組の伊勢崎賢治議員の質疑の模様を

シェアします。

 

 

 

 

今、「れいわ新選組が揺れている」と情報があるようですが・・・・

「本物」を見極める良い機会だと、私は捉えています。

 

山本太郎の訴え、想いに共鳴し、その旗のもとに集った仲間は、揺れることは

ないでしょう。

 

れいわ新選組の新副代表の奥田ふみよ参議院議員も、伊勢崎賢治参議院議員も

ブレない政治家だと思います。

 

本物の政治家を見極め、育て、応援していくのは、有権者の楽しみの一つだと

思っています。 

 

頑張れ~、れいわ新選組~!!

 

良い一日でありますように。

 

 

 

 

 

皆さま、こんにちは。

 

今日ご紹介する曲は 『 Palomita Del Valle 』 ( パロミータ デル バージェ ) と

いう曲です。 『 谷間の小鳩 』という意味のタイトルです。

 

演奏はアルゼンチンの 「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデス ソーサ ) です。

 

 

 

 

いつものように、以下で歌詞がご覧になれます。

歌詞を見ながら曲を聞くと良いですよ~。

 

 

 

グーグル先生の訳は以下の通りです。

 

【 小さな白い鳩よ、ヴィダリタよ、

  谷を越えて行く者よ、ヴィダリタよ、

  皆に伝えてくれ、ラヴァレが死んだことを。

  ヴィダリタよ、世界に伝えてくれ、

  私の運命が変わったことを、死が訪れた時、

  私の魂が死んだことを。

  ヴィダリタよ、二度と、決して、

  この暗い悲しみの中で、

  彼女は慰めも安らぎも見いだせないだろう。

  小さな白い鳩よ、ヴィダリタよ、

  巣に戻ってくれ、そうすれば、ヴィダリタよ、

  私の傷ついた心から流れ出る血を見つけるだろう。 】

 

 

AIさんは、以下の様にこの歌の歌詞を解説してくれました。

 

【 “Palomita blanca(白い小鳩)”が語りかけられる象徴的存在。

  小鳩は「Vidalita」という呼びかけとともに、 死の知らせを運ぶ使者として

  描かれている。

 

  「Lavalle が死んだ」と伝えるように、と繰り返されることから、

    愛する人の死を告げる悲歌(vidala)の構造になっている。 

  歌詞のテーマと感情

  主人公は「彼の死によって運命が変わった」「魂が死んだ」と語り、 深い喪失と

  絶望が中心テーマ。

  

  「黒い嘆き(este negro duelo)」という表現が象徴するように、 癒えること

  のない悲しみが全体を覆っている。

 

  最後の連では、 小鳩が巣に戻れば「私の傷ついた胸の血を見つけるだろう」と

  語られ、 心の痛みが身体的な傷として表現される。 】

 

 

説得力はありますね(笑)

 

 

さて、今日はこのブログを書くきっかけになった「新型コロナ感染症」について

一つの情報をシェアします。

 

この国では、この感染症に対して多くのワクチンが接種されました。

それは政府が国民に広く「推奨」したからです。 

 

多くの被害が出ていますが、いまだに国は「重大な懸念は認められない」という

立場を貫いています。 

 

国がやらないなら、地方が声を上げる、という動きが広がってきました。

 

 

 

 

専門家が様々な危険性を指摘しているのが、このmRNAワクチンです。 

自己免疫力を低下させるのでは、という指摘です。

 

今、全国で「はしか」が流行しています。

 

 

 

「はしか」の流行と、新型コロナで打ったmRNAワクチンの因果関係の有無が

気になるところです。

 

良い一日でありますように。

 

皆さま、こんにちは。

 

「 Mercedes Sosa 」 ( メルセデス ソーサ ) のご紹介、32曲目は 

『 La Bagualera 』 ( ラ バグアレーラ ) です。

 

 

 

 

歌詞は以下でご覧になれます。

 

 

 

最近使い出したAIさんの翻訳をどうぞ。

 

【 ああ、バグアレラよ、君の悲しみは星のようにきらめいている。 

  その悲しみは、まるで朝露の花が君の髪の中でしおれてしまったようだ。 

  その花のように、君の中には「約束」がある――カーニバルの約束が。

 

  カーニバルは、君の頬の上で始まろうとしている。 

  君の口から香るバジルの匂いと、君のポジェラ(アンデスの伝統衣装)の

  絹糸のような揺れとともに。

 

  「どの女の香りをつけたの?」 山の斜面の悪魔が、君の悪魔にそう囁いた

  のだろうか。

 

  君のポジェラは糊づけされていて、 その中には君が待ち続けてきた花――

  赤いバラ、そしてカーニバルがしまわれている。

  カーニバル、カーニバル、 約束、そしてカーニバル。 】

 

 

 

昨日のブログに続き、今日も私が応援する「れいわ新選組」の話題です。

臨時総会に出席した共同代表の奥田ふみよ参議院議員の発信です。

 

 

 

 

国会では、同じくれいわ新選組の伊勢崎賢治参議院議員が、質疑に立っています。

 

 

 

奥田議員が言うように、法律の前では誰でも平等、ではなく「誰にも平等な

法律」を作るのが国会議員の大きな務めだと思います。

 

奥田議員は、お父様を亡くされたそうですが、国会が有るため葬儀に出られない

かも・・・と。 お父様のご冥福をお祈りします。

 

これからも、ブレずに信念を貫いてくれることでしょう。 

応援しています。

 

良い一日でありますように。

 

皆さま、こんにちは。

 

「Mercedes Sosa」 (メルセデスソーサ) が1966年に発表したアルバム 

『Hermano』 (エルマーの)の収録曲をご紹介しています。

 

今日ご紹介するのは 『Tristeza』 (トゥリステサ) です。

「悲しみ」というタイトルです。

 

 

 

本人映像の演奏もどうぞ。

 

 

 

この歌の歌詞は、以下でご覧になれます。

 

 

この歌詞はAIによると、以下のように要約されるそうです。

  • 貧しさや厳しい環境の中でも、子どもを守りたいという母の強さと切なさ。

  • 離れている子どもへの想いと、再び抱きしめたいという願い。

  • 人生の険しさを象徴する「でこぼこの道」と、母の涙。

 
 
さて、このブログで書いているように、私はれいわ新選組を応援している者の
1人です。
 
前回の衆議院選挙で大きく議席を減らし、今、れいわ新選組には「逆風」が
吹いています。 その逆風は、SNSや雑誌でもありますし、党内でもあります。
 
そのような中、先日、衆議院選挙を総括する意味で、れいわ新選組の臨時総会が
開かれました。
 
総会に出席したれいわ新選組の伊東市議会議員の犬飼このり議員の動画をシェア
します。 ぜひご覧ください。

 

 

 

 

れいわ新選組の応援団の一人である映画監督の太田監督のメッセージもぜひ

ご覧下さい。

 

 

 

年明け早々の解散により、大勝した自民党。

いつのまにか、裏金問題や統一教会との関係は有耶無耶になっていますが、何も

明らかにされず、解決していないことを忘れてはなりません。

 

 

 

れいわ新選組の政策や、山本太郎をはじめとするれいわ新選組の議員を含め、

目先の政策(にんじん)に惑わされることなく、政治家を妄信することなく、

いつも冷静に、政治に対し監視の目を持ち続けたいと思っています。

 

今日ご紹介した曲 『 Tristeza 』には「  Ay, qué camino tan desparejo  」

(ああ、なんて不揃いな道なんだろう)というフレーズが何度も出てきます。

 

目の前の「 camino tan desparejo 」、「 でこぼこの道 」を一歩一歩進むしか

ありません。

 

良い一日でありますように。