Celeron 2.00GHz (128K/400MHz/Northwood) から
Pentium4 3.20EGHz (1MB/ 800MHz/ Prescott)
に載せ替えました。

はっきり言ってあまり期待はしてなかったのですが…


体感できた差は

システム起動の時間が約2/3になった。

LISMO PORTの起動時間が約1/2になった。

YouTubeの動画が以前は480Pが限界だったのが720Pで再生出来る様になった。(1080Pは 0.5/秒位ですガーン)

等です。
少しは延命出来たかなぁ…って感じですかねぇ!?

めでたしめでたしビックリマーク
もう8年位使用している我が家のPC。さすがにシステムやアプリケーションの起動、動画再生にかなりストレスを感じてきました。

3万円ほど出せばそれなりのPCが作れるんですが、大蔵省がそうすんなり首を縦に振ってくれないのでマザーボードに載せられる、ほぼ最速のCPU(Intel Pentium4 3.20EGHz Socket478 (1MB/ 800MHz/ Prescott))を中古で\1600で購入!

只今到着待ちです。

最速とはいっても、もう3、4世代も前のCPUなのでたかが知れてますが…。

さて、どれだけストレスが解消できるものか…
どうせあまり変わらないんでしょうけどネあせる