こんばんは~!
抜釘の手術が決まって、いざ入院~
1日目は特に何もなく、ひたすら年賀状書きまくってました!
2回目の入院なので、手慣れたもんです。
夕食だけが楽しみに過ごしてました(笑)
次の日の朝から絶食絶飲!
朝前回した痛み止シール、相変わらずこやつの力は素晴らしかったです!
11時に手術室へ~
歩いていく、テクテクっ!
きたよー、麻酔のお時間がっ!
麻酔液入れる前の痛み止めの注射が痛いやつ
そのあとマスクつけられて、はい落ちた~
目を覚ましたら、はい先生こんにちは(笑)
終わったよー、意識が朦朧としてる
病室帰って来て、記憶がないのだが
看護師さんに枕変えろといったらしく(笑)
ふわふわの枕になってました
大変失礼しました。
酸素マスクがあんまし好きじゃなくて自分で呼吸したかったのか、無意識で外してたら、少し我慢しなさいと怒られました
ごめんなさい。
お腹は空いてるから、看護師さんに全然元気だからごはん食べさせて~っておねだり!
胃腸も動いてるし、本当に強いからだだねと褒められつつ夕食のおっけーでる
足は包帯で包まれてるからわからないが、痛みは再建手術に比べれば数百倍ましです!
私はむしろ全然大丈夫だと思いました。
次の日には歩いてたし
一応有給もとってたので、4日入院で退院しました
あとはあまり負荷をかけないように過ごすだけです!
題名を見て気になった方もいるかと思いますが、思わぬ病気にこの手術をきっかけに見つけることになりました
事前検査の血液検査で、血小板量が異常に少ないことが発覚したのです。
前の手術時では30万あった血小板が8万に減っていました。
血液内科で調べてもらいましたが、原因不明。
つまり突発性血小板減少症ということで、原因不明なのは気持ちが良くはありませんが、白血病などでなくてよかったかなとは思います。
3月の検査でピロリ菌除去してみて、4割の人はそれで元に戻るそうなので、それに期待したいと思います。
例え結果が良くなくてもがんばって向き合っていこうと思います。
経過はまた報告します