・自己紹介

 

初めましてヒカルです!

 

軽く自己紹介させていただければと思いますニヤニヤ

 

現在大学4年を休学してオーストラリアにワーホリ中です!ポーン

 

ワーホリに来る前は一般的な大学生活を送っていました

 

サークル、バイト、就活、、、などの一般的な生活ですね

 

僕は6歳くらいからずっと野球をしていたので、

 

大学ではありがたいことにサークル長に任命してもらい、

 

慣れないリーダーとして励んでいました・・ゲロー

 

正直、文系大学生の莫大な時間がある中、

 

励んでいたことといえばこのサークル運営くらいです。

 

それも自分の中では納得のいくものとして終えることはできませんでした。

 

 

・ワーホリを決意した理由

 

 

 
僕のワーホリを決意した理由は2つです。

 

 

 
1つ目の理由として

 

 

大学生という莫大な時間がある中で、

 

 

「これを成し遂げたぞ!」

 

と言えるものがイマイチ無かったからです真顔

 

僕自身、先ほどにも述べたように大学では野球サークルに所属し、大学2年の夏頃からサークル長を務めていました。

 

まぁしかし、今までまともにリーダーを経験したことがなく、

 

よくある理想の華々しいサークルを築くことはできませんでした。

 

サークル最後の同じ大学内で行われる大会も優勝を果たすことはできず、という感じです真顔

 

 

 
そして2つ目の理由として、

 

 

英語への憧れ、留学をしたいと大学受験を終えた後から考えていたからです。

 

しかし丁度僕が大学受験を終えた頃(2020年)

 

いやセンター試験の前くらいからニュースでちらほら”コロナ”を耳にするようになって、

 

その時は『リアルバイオハザード始まるんじゃないか??ニヒヒ

くらいに受け止めていましたが、

 

まさかの大学に入学してから、家から出られず、旅行にもいけず、という生活が待っているとは思いもしませんでした真顔

 

そんな感じで留学という考えは薄れていき、

 

気づけばサークル長になり、

 

その頃は少なからず留学しに海外に行ってみたいという思いもありましたが、

 

チームを置いて留学するという決断はなかなかできず(これも言い訳だったのかもしれませんが)、

 

気づけば引退し就活を始めていました。

 

そこで、自己分析をしている過程でやり残したことはないか、

 

 

「これが自分です!」

 

 

と語れるものはあるのか、

そんなことを振り返った際、真っ先に思い浮かんだのが

 

「海外留学」

なぜか。今までの学生生活、小中高大学において自分で深く考えて自分で道を選択するという経験がなかったんです。。。ゲロー

 

小学校では周りが受験するから自分も中学受験をする。

 

中学では周りが勉強しているから自分も一緒にする。

 

高校では、今まで長々と野球続けてきたし、親もそれを望んでいるんじゃないかと思い高校野球部に所属。

 

大学もなんとなくこのくらいは行っておいた方がいいんじゃないか、周りもそんな感じだし、という感じで受験する。

 

サークル長も元々目指していてなったのではなく、先輩と仲良くしていたら気づいたら決まっていたみたいな感じでした。

 

そう、

 

自分で考えて行動したことがないんですポーン

 

そこで、海外留学をワーホリという形で決意しました。

 

実際に経験者であればわかると思いますが、

 

ワーホリは1年のうち最大4ヶ月しか学校には通えず、

 

一人で生きていくことを強いられます。

 

より良いワーホリ、自分の目標を達成するには自分で常に考えて行動しなければなりませんゲッソリ

 

そして、以前大学の友人に留学している人が余り好きじゃないと言っている者がいました。

 

理由は、留学できるかできないかは自分の家庭環境によるからとのこと。

 

その当時は奨学金やバイトで莫大な金を貯めるという考えがなかったので、かなり納得しましたし、今でもその考えは一理あると思っています真顔

 

そこで、そう思う人たちにも納得させられる、

 

自分で考えて行動するというテーマなら、

 

 

「資金面で親には一切頼らない」

という目標も掲げています。

 

 

 ・最後に

 

定期的にインスタのストーリーで、特定の知人に対して

 

ワーホリを終えた後に振り返れるよう記録的なものを残していたのですが、

 

どうせだったら

 

 

”同じ壁にぶち当たっている人、これからワーホリに挑戦する人、挑戦しようか悩んでいる人”

 

 

に少しでも届く可能性のあるブログという形で残していきたいと思いました。

 

少しでも参考になればと思っていますが、まあ正直いつまで続くかはわかりません笑ウインク

 

どうか暖かく見守っていただければと思いますニヒヒ