気持ちも高ぶりつつ、仕事もいい具合に時間が空いているので、早く学習したい!という絶好のモチベーションです。
できるだけコレを維持し続けてみようと思います。
学習開始までの期間、本を色々読んでみました。小説から経営者の本から歴史書から、いろいろと。
その中でも、資格試験を目指すにあたって、最初に購入したのが
・公認会計士をめざす人の本
・税理士をめざす人の本公認会計士をめざす人の本〈’12年版〉/成美堂出版

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税理士をめざす人の本〈’12年版〉―最新最強の合格法/成美堂出版

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です。
仕事の性質、内容、試験の出題形式や学習法などなどいろんなパターンで解説してあって、とてもわかりやすいです。
簿記学習当初から購入していたんですが、最近改めて熟読しています。
で、今になって気づいたことが多数。
色々あるんですが、要は自分の目標はどこかを考えた時に、何が何でも公認会計士ではなく、公認会計士の学習のなかで得た知識を利用して簿記1級→税理士の選択肢もあり。というものです。
公認会計士試験はやっぱりとてつもなく大変です。
保険、ではないけれど、自分がどこを目指すのかがぶれてしまうと良くないです。
めざす本によると、公認会計士試験の過程で、やはり簿記1級や税理士試験の簿記論,財務諸表論を標的にすべし!というアドバイスもあります。
気張りすぎて、いろんなものを失うことはありません。
しっかり結果が出せればよし。
さぁ、あと一週間!