阻止しようかとも思ったのですが、「その代わりに午前中頑張るから」という事で様子を見ていると、集中してサクサクと宿題を終わらせるので、思わず
だしちゃいました。
一日ダラダラとするより、短時間集中のほうがはかどった気が。。。
第8回は。。。
算数 「流水算」
そんなに苦労せず、宿題終了した感じ。
得意なのかなとも思いますが、この得意が曲者で安心して練習量が少ないとテストで、ちょっとひねられると解けないという事態に
算数って、ピアノとよく似てるなと思います。
ピアノは、発表会に向けて発表曲を何度も何度も練習していると、発表会本番に少々緊張していても指が覚えていて勝手に動いてくれるので練習量でカバーできます。
算数でも、苦手な単元を何度も何度も解き直しをしていると、テスト中焦っていても解き方を覚えているので解けます。
でも得意だから大丈夫だと思って繰り返し解いていない単元だと、テスト中焦って「あれ?どうやって解くんだっけ?」となって解けず、家で落ち着いて解き直すと解けるというパターンに
だから、「流水算」も要注意です。
社会 「日本の内閣・裁判所」
内閣と裁判所、分けて欲しかった~。
覚える事多過ぎる
詰め込みだった歴史を思い出す
理科「発電と電気の利用」
私が中受時代にはなかった単元のような気が。。。
理屈を理解するのが重要っぽい
。
覚える事もチラホラあるけど、社会に比べたら全然少ない
もう、明日から9回だ
