何はともあれ時間が経つのは早いもんだ。

でも、結局書くことは自分の2Sであって、忘れちゃいけない哲学に帰着するためのツールなんだと改めて感じた。

話は聴くけど執着もしない

目立つようで目立たない

それでも、

関わる人が皆楽しいって思ってくれるなら

それでいーやと思ってる

そんな風に

自然なままでいられたら

死ぬ時も、死ぬことも

ふぅ~んって

受け入れられるよーな

そんな気がする