矢のゴト師何はともあれ時間が経つのは早いもんだ。でも、結局書くことは自分の2Sであって、忘れちゃいけない哲学に帰着するためのツールなんだと改めて感じた。話は聴くけど執着もしない目立つようで目立たないそれでも、関わる人が皆楽しいって思ってくれるならそれでいーやと思ってるそんな風に自然なままでいられたら死ぬ時も、死ぬこともふぅ~んって受け入れられるよーなそんな気がする