②のつづき〜
案外1人でイケるもんだと発見
膝に乗せて小梅はフセ状態に
(ワタシ側におケツ)
小梅のちょっとした動きで静止をコントロール出来るし、拘束されるより彼女も安心してるかもしれません
ジッとしているのに飽きて よく動きだそうとするので少し体制変えてあげて ヌシ作詞作曲のイミフな小梅応援ソングを歌います
滑稽過ぎて絶対に見せれません
それと、少しでも時間短縮できるように圧縮パック購入。
今は準備入れて15分かな。
数ヶ月経って気づいた事〜
点滴中、ViViが同室にいると小梅が安定しない。
ごめんクサイよ〜と、ViViは一時入室禁止にします
2匹は仲良しじゃないし、ViViに見られたりViViの存在を感じるだけで何かは分からんが小梅なりの感情があるんだろうな…
主、配慮足りず反省。
点滴作業のお役御免となった主人は ホッとしてるようです
別の事で活躍してもらおうと思います
針は21G
痛み軽減できたらな〜と、針サイズを細くしたい気もするが点滴時間短くしたいもんで21Gのまま頑張ってもろてる
小梅が最近、点滴の準備しだすと逃げるようになってきた…
小梅もViViも走り回って逃げまくる子ではないので捕まえるのは簡単。そばでジッとするだけ。
毎回、嫌われるんじゃないやろかと主は不安になる…
終了直後は一旦逃げるけども、数分後には戻ってきて早うおヒザ乗せて〜♪とやってくるんでホッとする日々であります
彼女らの距離間
これでも充分近距離
(団子見たんいつかな…遠い目…)