インタビューを更新いたしました。

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積極的に、疑問に思うことは何でも質問してくれる生徒さんでした。しっかりサポートできたようで、良かったと思います。

 

*体験授業や学習相談は継続して行っております。

 

また、授業中はお電話に出られませんので、恐れ入りますが、留守番電話にご用件をお話しください。後ほど連絡いたします。

 

 

インタビューを更新いたしました。

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今回は小学校4年生からご利用ただいているKさんから、家庭教師の感想文をいただきましたので、掲載いたします。

 

一つ一つの理論をとても丁寧に追いながら、着実に理解を深めていく生徒さんです。

 

家庭教師の雰囲気など、少しでもお伝えできれば幸甚に思います。

教育関連記事を更新いたしました。

第3回はドイツの若者の友人、恋愛や家族などについての内容です。

記事は教育関連記事のpage3メアテス先生記事上部の「家族や交際」

をクリックしてご覧ください。

 

次回はドイツの若者の余暇活動、社会活動などです。

教育関連記事を更新いたしました。

第2回はドイツの「教育と労働」です。

記事は教育関連記事のpage3メアテス先生記事上部の「教育と労働」

をクリックしてご覧ください。

 

次回はドイツの若者の恋愛と交際、余暇活動、社会活動などです。

 

「教育と労働」*記事補足説明--------------------------------

 

最初の4年間の教育とは、日本の小学4年生ぐらいと考えて良いと思います。
その後生徒の状況に応じて進路選択が行われますが、進路決定後

の経過観察も設けられているようです。

前回、弊社の国際交流会では、小学4年生での進路選択は早すぎな

のではないか?との意見もありました。

2段階の学校1とは、日本の中学校ぐらいと考えて良いと思います。
これらは、ギムナジウム、基幹学校、実科学校に進路が分けられます。

大学入学を考えている場合ギムナジウムに進学し、大学進学のための高校卒業資格を取得しなければなりません。
各学校の編入のような移動はできるようです。

2段階の学校2とは、職業専門学校、職業学校、上級専門学校などがあります。

どの学校も2段階の学校1の卒業後に進みます。
ギムナジウムは日本の中高一貫校に近いと思われます。
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広い世界を観ると、山に登る道は一つではないということを感じました。
教育についてもdiversity(多様性)が大切なのではないかと私は思いました。

 

また次にメアテス先生にお会いした時に、教育について色々とお聞きしてみたいと思います。