生きることも、死ぬことも、きっと正解ではないし、間違いでもない。
生きることは辛い中でも生きているあの人はすごいな尊敬するなと思うところはある。
死ぬ人にも辛い過去があって何かしらの決断があって決めたことなら周りがとやかく言う必要はない
みんな悲しい世界で生きているんだ
愛がなきゃ生きていけないんだと思う。
綺麗事を言っていることは承知。
あの人は金持ちだ
あいつは貧乏だ
よくある話だよね。
この世の中は何かを差別しなければ
簡単には生きられないであろう。
みんな平等なのに優劣をつくってしまうのはこの社会が競争社会なんてものを作ってしまったからこそできてしまったんだよ。
みんな悲しんでるそんな区別されている貧乏も金持ちもその人それぞれの悩みがあって腹を括ってる
生きてる。それはすごく尊敬できることだ。
だからと言って死ぬなって言うのは無責任すぎる。
産まれるのに許可が入らないように、
死ぬ事にも許可なんて必要ないだろうと僕は思う。
別に死ぬことを擁護したいわけではないが、人が決めることを
あなたの言葉でどうにかできるのか?と言うこと。
あなたはお金持ちの気持ちがわかりますか?
あなたは貧乏人のきもちがわかりますか?
あなたは一般家庭のきもちがわかりますか?
あなたは私の気持ちがわかりますか?
わからないはずです。
だってみんな立場は違うのだから
だから誰も責めないであげましょう。
みんな一生懸命考えた結果です。