おはよう世界。。

 

痛い言葉から始めまりましたね、今すぐbackspaceで消してやりたいです(笑)

 

まずは、前回のブログでコメントをくださった神崎さん、ありがとうございます<m(__)m>

 

神崎さんおっしゃる通り「氷菓」という小説は日常ミステリーを題材としたもので、

省エネ主義の主人公:折木奉太郎が探偵役として、日常の不思議を紐解くという内容となってます。

この紹介で伝わるかな?人によって解釈が変わる紹介をしてしまったかもです、、

ということなので、ぜひ本作を読んでみてください!(笑)

 

私は、人が亡くなるミステリーがどうしても苦手なんですよね。

本屋さんで本を選ぶとき裏表紙のあらすじを見て決めるのですが、

そこでこの小説は誰かが亡くなるミステリーなんだと知ってしまうとどうしてもネタバレをされた気分になるんですよね(笑)

どの人が殺されるのか?誰が殺したのか?なぜその人が殺されたのか?という点を考えながら読めば面白いとは思います。

ただ、これはカレーライスです。では、このカレーは何カレーでしょうか?キーマ、チキン、はたまたハヤシライス?

といった感じでカレーという世界に閉じ込められて解釈の幅が限定させられるのではと思うと面白みが減ってしまうのかもですね。

(めちゃ変な例えで分かりにくいかもです(笑)ただ、見た目はカレーだけど食べたら実はハヤシライスでした!っていうのは想像してみると

 なかなか面白い話かもですね(笑))

 

今回は小説に関して書かせていただきましたが、読書家歴がまだまだ浅いので今自分の考えが変わることに期待します!

 

それでは、ここまで読んでいただいた方ありがとうございます。(昨日までのブログへのアクセス数は3名様ですが(笑))

本日もお仕事、学業、日々の生活がんばりましょう🔥

 

いってきます~