ここはどこだと思いますか?


庭に畑のある家に住む


ここはですね、



庭に畑のある家に住む

一階の廊下でした。


障子を開けると…


続きは後ほど

年末の大忙しな時に、人に迷惑をかけながら、何とか引っ越し出来ました。


まだ、前の家に少しごみが残っていますが、鍵の引き渡しの際に全て運び、完了します。


ありがとうございます。


今は、ごっちゃごっちゃになっている新しい家で過ごしています。


正月早々、片づけ三昧です。



話は変わりますが、


去年、いろいろあって、ある人から会うたびに嫌みを言われていました。


引っ越しの際、その人からまた嫌みが…。


「あまり強く言わないで、傷つくから」


と、思い切って言ってみました。


その人も、どこまで言って良いのか分からないみたいなので、伝えられて良かったです。


前は、言われてもヘラヘラ笑っていて、心で傷ついていたんですよね。



私、ちょっと図太くなったなぁ。


言えた後、とってもスッキリ出来たので、


こんな小さな心の変化に、ちょっと喜びを感じています。


今年はきっと、良い年だなぁ。

今日鍵を借りました。


明日先勝なので、午前中に神社へ行って、氏神様に挨拶をしてから、


家の四方をお酒で清め、家の神様に挨拶をしたいと思います。


何だかワクワクです。



その後は、ゆっくり掃除と引っ越しをします。



明日はお掃除三昧ですよぉ。



かまどがあるんですけど、よく見るとレンガが割れていて、使うと危ない事が判明しました。


残念ですが、直すのは難しいかなぁと思います。


かまどご飯食べたかったんだけどなぁ。


でも、余裕が出たら、自分で直そうかなぁ^^。



二階にはベットがあります。


これからは、布団をベットの上に敷きっぱなしに出来ます。


ちょっと楽ちん。



一階のお座敷には、黒電話と昔の壁掛けチクタク時計がありました。


七輪もあって、ちょっとステキ。


広々とした6畳二間は、お客様様に、何も置かない努力をしよっと。



いろいろ置いて行ってくれた大家さんに感謝して、


使える物は使わせて頂きます。



本当に、私ってラッキー。


ありがとうございます。


このご縁に感謝。


これって、サンタさんからのプレゼントかしら?

6歳の子供が、


「夜空にねぇ、サンタクロースがいっぱいいたよo(^▽^)o」


って、嬉しそうに言うのです。



「うん、いるよねぇ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」


って、私も嬉しくなりました。



いつの間にか、いないって思ってしまったけど、


本当は、心の中に住んでいて、


信じている人にだけ見えるのかなぁって、思ったりなんかして(≧▽≦)。



心の中の、優しい気持ちとか、楽しい気持ちとか、嬉しい気持ちって


サンタクロースみたいなものじゃないかなぁ。



お金の為に働いていたOL時代、心底に嬉しいとか楽しいって思った記憶がないのです。


その頃の私、サンタクロースの存在を全否定でしたねぇ。



今、ギリギリの生活ですけど、本当に楽しくて、ワクワクして、毎日が充実している気分。


心にサンタクロースを持ち続けたいなぁと思う39歳双子座よろしく。



ありがとう、6歳の子供ちゃん。


私も夜空を見てみるよ。

アフリカのとある国を歩いていたら、


「井戸を作って欲しいって、日本政府に言ってくれ」


と、切実に言われました。


「日本のボランティアが、素晴らしい井戸を掘ってくれたんだけど、出来上がって帰ってしまった」


と言いました。


私は、


「もし、井戸の彫り方を覚えていたら、自分で作れるんじゃありませんか?」


と、少し強く言いました。


「日本は素晴らしい機械を持っていた。その機械を持ち帰ったので……モゾモゾモゾ」


というお話でした。



もし、日本にボランティア精神があるのなら、その機械を置いていくとか、


その国にある機械で作れる井戸の作り方を教えるとか。


本当のボランティアって、何なのでしょうか?



今にも砂漠化しそうな地域では、一つの井戸じゃ足りないです。


完璧な砂漠になる前に、植林する事が必要です。


完璧な砂漠になってしまったら、それは、砂漠でいるべき地域になってしまうみたいです。


砂漠を食い止めるべき所は、完全な砂漠になる一歩手前の所なのだそうです。



そういう所には、まだ人が喉を乾かして、病気と闘いながら、かろうじて生きている。


だいたい、かなりの貧乏な方々です。


お金があったら、他の地域に逃げられるんですよね。


それでも、生きて行かなくちゃいけません。


その人たちが、自ら出来る事って言ったら、水さえあれば、清潔になって、病気が減る。


水さえあれば、何かが作れる。



って、


それが正しいかどうかは分かりませんが、


私が思った気持ちを書いてみました。




でも、そんな所に、国のボランティアって行くのかなぁ?


本当に飢えた人の目は、今でも鳥肌が立つほど恐ろしかった。


そんな目が五万といた。


思わず私は、乗せて頂いていた車のドアをロックしました。

んっ、それは難民だったかなぁ?



曖昧ですみません。


しかも長くてすみません。