きょうは朝霧高原を車で往復しました 南馬には富士ヶ嶺をつかい帰路の北船にはモチヤの裏側から国道にでるルートでした いつもの恒例で富士山写真を撮影しようとする遊覧客の乗り物が多数点在するお馴染みの風景です それにしても雪の目立たない11月のお山
成長の限界レポートは1970年代に公表されたものですが 数十年のタイムラグをもち今の地球環境に多大の警鐘を与えてきました このままだと間違いなく現生人類のいわゆる地球文明は短期日で破滅的な未来をむかえます もうどのようにも逆転できえないのです
これが真相なのでした 先ずは大海洋の深層循環流の停滞と海棲生物相の絶滅からはじまり海水の酸化が地球生物の大絶滅の再来をあと半世紀ぐらいでおこします
バーラタ的なものを直截にいえば「野垂れ死に」を教えたものです 人も他の万霊すべては「死」に臨済すべきときに波動の粗い固着した「モノ」を土産に持参できないようです 持参金は「行い」のカルマンに限定とか
国際政治に疎いテンション大倭民族 古典的なイザヤペンダサンの発想を学びかつ肉化しないと いやそれのみが倭人の今ある状況をできうるだけ保持する策なのですが ☆の脳みその先は大陸大唐に飲み込まれる未来ビジョンしか存在しないのです やんきーどーりとるはローマ帝国と同じ懶惰腐敗の滅亡ドラマが進行中でした